露出をしたくて、朝一からネットカフェに行ってきました。
入ってすぐ受付の方が男性だったのと、女性のお客さんが見当たらなかった為気持ちが沈んでしまい、ブースの中で普通にオナニーをして帰ろうと決めました。
ブースに向かってる時に、女性のスタッフがいる事に気付き少しテンションが上がってきました。
ブースの中に入ってすぐオナニーを始めました。しかし、気持ちが乗らず全裸になってオナニーを開始。
徐々に気持ちよくなってきた時に、メモとペンを見付けました。
「全裸で包茎おちんちんをシコシコしています。おちんちん気持ちいいよ。剥いた包茎おちんちん嗅がれたい。通常はすっぽり皮を被った包茎です。またオナニーしに来ます。」
二枚目には包茎のおちんちんの絵を書いてみました。
これを部屋に片付けに来たスタッフに見られると思うと興奮し、灰皿にたっぷり精子を出しました。
まだ清掃するスタッフが男性か女性か分かりませんが、女性だと自分で言い聞かせ、精子いりの灰皿の横にメモを置いて会計に向かいました。
精子とメモを見られると思うとまたオナニーしたくなりましたが、夜のオナニーのおかずにしようと決め会計を待ちました。
すると会計には女性が来ました
(この女性に精子とメモを見られる…)そう思い興奮した矢先
「○○君…?」
「えっ……?」
その女性が高校の時の同級生だったのです。
「久しぶりだね」
など少し会話をしましたが、同級生に見られるのはまずいと思い、
「ブースに煙草忘れたから取ってくる!!」と言い取り行こうとしたら
「私が取り入ってあげるね。」と言われたと同時にブースに取りに行ってしまいました。
呆然とレジ前で待ってたら
「煙草無かったよ?」
「あれ…おなしいな。まっ、いいや」
「お会計まだだったね」
と普通にお会計してもらいました。
精子とメモ見られたはずが普通に接してくれました。
どきどきしながらお釣りを貰った時に
「オナニーする人はいるけど、灰皿に入れてエッチなメモ置いてるのは○○君が初めてだよ(笑)それにブースの中めちゃくちゃ臭かったし、包茎はちゃんと毎日剥いて洗いなさい!!」
「あっ…はい。」
「○○君、、見られたいの…?そういう趣味あるの?」
「違うよ、ただオナニーしたかっただけだよ…」
「ただしたかった人が、こんなメモ書いたり精子見せつけるように置いとくかな~?」とニヤニヤされました。
恥ずかしくなり外に出ましたが、きっとまた行きます。
同級生に精子を見られた事、と包茎だとバレた事、包茎の匂いを嗅がれた事と露出は出来ませんでしたが、満足しました