とある週末、赤坂で終電無くなるまで飲み、閉店した店で軽く仮眠させてもらった。何時か忘れたが目が覚めたタイミングで店を出て帰宅路へ。
しかし、まだ始発も無く財布にタクシー代も無く。とりあえず六本木通りから渋谷方面に歩きだした。
外は まだ真っ暗。酔いは半分覚めた自覚はあるが未だ御機嫌モード。自分でも異状と判るハイテンションで歩道をダンスしながら歩き続けた。
坂道を登ると六本木アマンドの交差点。そこで私はオシッコがしたくなった。………坂下の公園寄ればよかった。と後悔しながら立ちションできる場所を探し乃木坂方面へ。
交番を背にしながら横断した先の路駐と路駐の間のガードレールのポールに『よし、君に決めた!』とオシッコ宣言。
ズボンのベルとホックを外しファスナーを下げる。ケツこそ見えないが半裸に近い格好でぺニスを取りだしスタンバイ。
その時歩道を挟んだ正面のビルの前にやさぐれてタバコを吸う女性に気づいた。
水商売…でも無さそうだ。しかし、動の座った風格で私を見つめている。……見下ろされている感じだ。
『どれ、私がシッカリ見てあげるわよ』とでも言いたげに片腕組で肘を立ててタバコの煙りを狼煙の様に上げている。
ぶっちゃけ尿意は限界だったが、ここで男の見栄が働きフニャチンを少しでも大きく見せようとシゴキ勃起を試みました。
その時 発見したのですが尿意マックスで半勃起だと自分の意思とは関係なくオシッコがドボッ、ドボッ、と大玉で飛び出します。
他人の半勃起小便を見たこと無いので私だけかも知れませんが……
その時『』お、おっ、おぉ?たってくらい大粒小便の球が連射。自制が効かない状態で大量のオシッコを出し終え 女性を見ると微動だにせずに『……それで?………終わりかしら?』と言わんばかりに同じ姿勢で見下ろしています。
私はぺニスをシゴキフル勃起させ亀頭を下に向け まだ小便途中を装いました。
すると女性は目を丸く見開きガン見。
ガッシガッシッ オナニーを始めると女性はビルから踏み出しガードレールの手前まで来て立ち止まった。
私はズボンを膝まで引き下げTシャツをまくりあげボディアピール。すると女性も静かにスカートをたくしあげストッキング越のパンツを見せてくれた。
しばし見せ合いの後、私は歩道の段差を上りガードレールの垣根上で女性と密着。互いの性器をまさぐりながら女性の掌の中で果てました。
ありがとう、とキスをして別れましたが、後日、その女性と渋谷の某チケットカウンターの受付で見かけた。
その後からチケットカウンター越のオナニー見せが何回か続きました。