10年程前の話。
店舗兼住居として一軒家を借りていた。一番リラックスする部屋の窓は道路から50cm程下がったところにあった。窓際に座っていればパンチラは見放題。逆に部屋の奥にあるソファーに座れば通行人の膝から下が丸見え。ということは部屋の奥にあるソファーで全裸オナニーすれば通行人からは丸見え。それに気づいたハプニングの話。
いつものように夜勤を終えてシャワーを浴び、全裸でオナニーをしていた時。時間は午前8時前後。
夏だったので窓を全開でオナニー。気がつくと窓の外に犬とリードを持つ飼い主の膝から下が見えた。犬は先へ進みたがっているよう。けど飼い主の足は動かない。オナニーを見ていると確信して続行。お互いに顔は見えない状態なので奥さんは俺が気づいていると知らない。その場を動かずオナニーを見ているであろう奥さんの膝下~足首を見ながらフル勃起でオナニー。ガマン汁は垂れ流し。ゆっくりねっとりシコシコ。頃合いを見て「奥さん!出る!出るところ見てて!」と言いながら大量に射精。寝転がって腰を突き出しながら・・・。
翌日から毎日同じ時間に窓を全開にしてオナニー。毎日同じ時間に奥さんは犬の散歩途中で立ち止まっていました。
もちろん奥さんから見えるように熟女物のエロ本を見ながら。
補足・・・年齢30代後半~40代前半。肉付きの良いムッチリ体型。旦那が単身赴任中のため、毎夜テレクラでテレオナしている欲求不満な奥さん。
その後の展開は・・・また別のお話。