思いの外成功を収めましたので先程までしてきた露出の話をさせていただきます。
今日は二本立てです(笑)
私は前々から行こうと思っていた近くの商店街の服屋に行きました。
そこは個人商店で、作業着からカジュアルウェアまで取り揃えている店(お洒落かどうかは別として)でおばさんが一人で経営しているようでした。
内装は商店街らしく古めかしい造りになっていて監視カメラなど全くありませんでした。
私は店に入るなり一言二言おばさんと話し、服を選ぶフリをしながら息子をシゴきました。
そしてそのままズボンを試着したいんですがと声をかけました。
おばさんは試着室に案内してくれたのですが、そこは店内の端でカーテンを閉めるだけの簡易なものでした。
私はおばさんに閉所恐怖症なので外から見えないようにするのでカーテンを開けていいかと尋ねました。
おばさんは笑って構いませんよーと言い、外からここまでは見えないから大丈夫と言ってくれました。
私がズボンを脱ぎ始めると、おばさんはその辺をはたきでパタパタ掃除を始めました。
私は履いていたズボンを下ろすと既にビンビンになった息子を掃除するおばさんの後ろ姿を見ながらシゴきました。
おばさんはなるべくこちらを見ないように気を使っているのかこちらに常に背を向けて掃除していました。
私はその間ズボンも履かずにずっとシコシコしていたのですが、おばさんは何もないように店の整理をしています。
私は間も無くイキそうになり、おばさんがすぐ側にいるのにも関わらず試着スペースで発射しました。
私はズボンを履き、おばさんにお礼を言うとおばさんが試着に持っていったズボンを直している間にそこを去りました。
私は当初の目的を達成したので帰るつもりでいました。
しかし、帰り道で背の高い黒のシャツと白いパンツを履いた女性がゴミステーションのそうじをしているのを発見しました。
一見スラッとしているのですが、こちらに向けたお尻がむっちりとしていて扇情的でした。
私は女性のお尻を見るとまた勃起してしまいました。
私はこっそり女性に近付き熱心に掃除をしている後ろで息子をシゴきました。
女性は全くこちらに気づかずお尻をこちらに向けていました。
私はすぐに限界に近付き射精の直前女性のお尻に息子を当てました。
それと同時に女性のお尻に精子がかかり、女性がこちらを振り返り何事かと硬直している隙に逃げ去りました。
久しぶりに連発で出来たので快感でした。
長文、駄文失礼しました。