では私の妄想をどうぞ。
初めての露出は小学4年生の時。夜中に無性に裸で外に出たくなり、部屋で服を脱いで近くの河原まで歩いて行き、大きな岩の上でオナニーをしました。
一級河川ですが国道沿いだったので、誰かに見られたかもしれないという興奮で体がガクガク震えていたのを覚えています。
中学生の時に初めて女の子のすぐ近くでオナニーをしました。
図書室で同級生の女の子と話をしている時にバレないように机に深く腰掛けてジャージをずらし、話をしながらシコってイッてしまいました。
あとは雑誌のヌードグラビアなどを下敷きに入れておいて、放課後の教室でそれを見ながらですかね。一度、好きだった女の子が部活後に教室に来てバレそうになりビビりました。
「なに見てたの?」としつこく聞かれましたが何とかごまかしました。
全裸でなくてよかった。
それからはしばらく露出をしなかったのですが、就職してからまた仕事中に露出オナニーをするようになりました。
社員10人程度の機械を作る会社なのですが、私以外の男性は社長も含めてほとんど営業や修理に出かけているので、事務の女の人と社長の奥さんと私の3人になることが多かったのです。
パソコンを使う仕事なので一日中パソコンに向かっていたのですが、実は結構な時間をアダルトサイトの閲覧やアダルトゲームのプレイに費やしていました。
で、いつからか女性達と私だけの日にこっそりオナニーをするようになりました。
最初はズボンのチャックを下ろしてペニスを取り出してしごいているだけでしたが、次第にエスカレートしていきました。
事務の女性(当時28歳くらい)の机は私から2メートルほど先にこちらを向いており、奥さんの机は私の目の前で横を向いていました。
パソコンやモニターがあるのでこちらを向いてもそうそうに気づかれないのですが、位置によっては丸見えの状態でした。
そういった行為を続けて慣れてくると、今度はズボンとパンツを太もも辺りまでおろしてシゴくようになりました。
女性たちは時々棚に書類を出し入れしたり、お茶を入れたりトイレに立ったりしますので、そのたびにバレやしないかとドキドキ興奮していました。
私は短小包茎なので、先走り汁が出ると皮の中に空気と混ざって「パチュパチュ」とか「パコパコ」みたいな音がしてしまうことがあり、ばれないかとドキドキしていました。
そしてパソコンゲームの影響かいつしかロリコンになっていたので、パソコンの壁紙に少女の全裸画像を設定したりしていました。
トイレに立った時などは壁紙を表示した状態にしておきましたが、やはりばれないかとドキドキしました。
何度か、トイレから帰ってきた時にお茶やコーヒーが入れなおしてあったので、もしかしたらバレていたかもしれません。
最後には、当時大人気だったセーラームーンのショーツを履いてそれを足首までずりおろして広げなから「みてください」みたいな感じでオナっていました。
足首から腰まで5,6枚ショーツを履いて、Tシャツを捲ってセーラームーンのキャミソールの上から乳首を刺激して、ペニスにもショーツを被せてたりして。
事務の女の人が洗い物をしている時にその格好で立ち上がり、激しくシゴイたり、真後ろまで行っておっきなおしりのすぐ近くでシゴイたり。
いちばん興奮した時は天井に届くんじゃないかと思うくらいに精子が飛びましたね。
よくばれなかったものだと今でも思います。
というかバレました。
あるときいつものようにズボンとショーツをずり下ろしてシコっていた時、ふとパソコンとモニターの隙間(2mmくらい)を見たら、事務員の女性がこちらを見ていました。
それもすごいイヤなもの、汚いものを見るような顔で足元と私の顔を交互に見ていました。
その時は騒ぎにはなりませんでしたが、その女性は数カ月後に辞めてしまいました。
警察が来たり社長からも怒られたりしなかったので、黙っていてくれたのだと思いますが、申し訳ないことをしたと反省しています。
それからは露出は控えるようになりましたがプリキュアのショーツは履いていますよ。それをオナクラで女の子に見てもらうくらいですね。
でもやっぱり人に迷惑をかけてはいけませんね。