先日公園で体験した話をさせていただきます。
私の良く行く公園なのですが、結構広い割りにトイレが一箇所しかありません。入り口から入り、右に男子トイレ、左に女子トイレがあります。
男子トイレには小便器が2つと個室が1つ、女子トイレには個室が2つあるだけとなっています。
平日の朝8時頃、私は女子トイレで着替えようかと思っていたのですが、女子トイレはまさかの2つとも故障中で扉が開かなくなっていました。
なので、外に出て隠れもせずパンツを脱ぎシャツと、小さめスパッツのみの格好となり、脱いだ服は茂みに隠しました。
そして、再度トイレに入り一発抜こうとシゴき始めました。
すると、こちら側に走ってくる足音が聞こえてきます。
私は少し焦り、男子トイレの個室に隠れました。
しばらく待っていると女子トイレに誰かが入ってきました。
足音の主は扉をガタガタ開けようとしていましたが、どちらも壊れてるのを知り、焦っていたのか「なんでよ!なんで壊れてるのよ!」などと、こちらにも聞こえるような声で独り言を言っていました。
その後に「あ、そうだ!男子トイレなら今なら人居ないだろうし大丈夫だよね!もう、漏れそうだし仕方ない!」と、また結構大きな独り言を言い、こちら側にドタドタやってきました。
私は急な展開に戸惑いましたが、このチャンスを逃してなるものかと思い、スパッツを下げ、扉の方へ向きそそり勃った息子をシゴきました。
すると勢い良くこちらの扉が開きました。
そこに居たのは制服を着た女の子でした。
顔はあまり可愛いとは言えませんでしたが、露出する相手には丁度良いでしょう。
女の子は私を見るなり何をしているか理解したようでしたが、恐らくそれどころではなかったのでしょう。
その場で地団駄を踏み、泣きそうな顔で「すみません!その…してるとこ申し訳ないんですけどちょっとだけ譲ってもらえませんか!」と個室に無理矢理入り込もうとしてきました。
私はその勢いに押され、外側へ押し出されそうになりました。
私が外に出そうになると、女の子はスカートごとパンツをおろし、勢い良く放尿をし始めました。
トイレの中には半裸で放尿する女の子と個室の入り口でチンコをシゴいている男という不思議な光景だったでしょう。
女の子はかなり我慢していたのでしょう。かなり長い時間放尿をしていたと思います。
女の子は用を済ますとふぅと一息つき、私にありがとうございましたとまさかのお礼をしてきました。
私はシゴく手を止めずいえいえと返し、女の子を出すまいと扉の前を陣取っていました。
その間女の子はパンツすらあげようとせず私のシゴく姿をずっと見つめていました。
私は絶頂に達しそうになり、女の子にかからないように、しかし女の子から良く見えるように大量に射精しました。
するとすぐに女の子は私を押しのけて走ってトイレから出て行きました。
長文、駄文失礼しました。