とある場所のとある施術でとある熟女に。いわゆる健全マッサージ的な。
施術は全裸に施術着です。ボイレコからの書き写し。
熟「はい。これで施術は終わりました。さて。。ところでですね。」
施術着とタオルをちらっとめくりちんこを見る。
熟「あっそろそろ出てますかね。あっ出てますね。あの粘液がでてくるんですよ。
僕「はい」
熟「そうすると、それを追っかけて後から本物の精液がでてきますから」
僕「はい」
熟「ムズムズします?」
僕「はい。。ちょっと。。」
なにかを取りに別の部屋へ。ティッシュを取って戻ってくる。
熟「寒くないですか?」
僕「はい。大丈夫です。」
熟「そうしましたら・・」といってまたなにかを取りに。
なにを取ってきたかおぼえてないが戻ってくる。
僕「○○さん、あのぉ、」
またタオルをめくり勃起したちんこをみる。
熟「あっ相当でてますね。。これ私が触ると風俗になっちゃうからね。ちょっとね。あら
危ないわね、もう出そうね。こんなに粘液が出ちゃって。そんな気しない?ほらこんなに粘液が出ちゃって。どうしましょ」
僕「えっ。。」
熟「じゃあご自分でやってみてくれる?もういまにも出そうよ」
僕「えっわからないです。」
熟「うふふ。あのねあなたお若いからすぐにイキそう。あのこれ見えますか。
ここから粘液がでてるでしょ。これがでてきたらもう早いわよ。予感する?」
僕「予感?」
熟「あはは。あのね、なぜかっていうと若い人は飛ぶのよ。でね頭の向こうまで飛ぶ人もいるからね。
だからイキそうになったらこうやって受け止めますから」
僕「なんか恥ずかしいです」
熟「恥ずかしいって、恥ずかしく無いわよ。優秀なんだから。大威張りでやってちょうだい」
で、いきそうになったら言ってね。」
熟の見てる前でシコる。しこりながら熟の手をとってちんこ近づける
熟「ん、どうしたの」
僕「いや。。」
熟「危ないわよこれ。。」
と言いながらそのまま手コキ。
「じゃあイッてね。イクとき」
僕「あっでるかも」
熟「えっ出そう?このまま?」
「あっでます。」
熟「はい。」
僕「イク。」
熟「わぁすごい、すごい噴射ね。やっぱり。わぁ・・いきがいいわ。
へぇ。。まだでてますよぉ。。おわり?」
僕「はい。」
熟「じゃあちょっと待っててね」
タオルを取って戻ってくる。
終了