ノーマル露出以外にオナミ活動もやってて今までに5回くらい成功しましたが、その中の体験から一つを報告。
夜11時くらいに俺の前を2人のJKが歩いていました。
こんな時間にJKとか大チャンスだな、そう思った俺はこの2人に露出しようと思って、 20メートルくらい距離を離してチャンスを伺っていると、あるポイントで2人を見失ってしまった。
おかしいな?とか思って辺りを見渡すと、そこに小さな公園があってそのベンチに2人を発見!
しかも今どき珍しくタバコを吸っていた!一昔前は駅前とかで喫煙高校生よく見かけたけど、ここ数年は減ったな~とか思ってたから久しぶりに見ました。
このてのタイプは普通に露出するより交渉だな。そう思った俺は2人にオナミ交渉を持ちかけると、5分くらいの交渉のすえokの返事。
とりあえず交換条件のタバコワンカートンを近くのコンビニまで買いに行くことに。
そしてそれを2人に渡し、カートンの封をあけてタバコを吸った1人が、「これ違う!マルメラって言ったじゃん!」
どうやら2人が頼んだのはマルメラで 俺が買ってきたのはマンメンらしい。なんやそれ!知らんがな!
しかしここでヘソを曲げられたらガッカリだから、もう一度コンビニに戻って店員さんにわけを話すと、完全に封をあけてしまった1箱だけは返品できないけど、他の9箱は返品可能に!
なんとも気の効くオーナーさんに感謝でカートンを持って再び2人のもとへ。
徒歩で往復15分くらいかかるから、ひょっとしたら居なくなってるんじゃねーか?そう思ったけどちゃんと待っていた2人!
2人は当時JK3でギャル系、当然エッチ経験多数あり。
約束通り2人の目の前でズボン下ろして、ボッキしたモノを目の前で見せつけて、大興奮状態だった俺はモノをほっぺたに押し付けたりとか、口元に押し付けたりとかやりたい放題。
「ほんとやめて!」とか言ってたけど少し笑った口調だったから調子に乗った俺は、1人の子のスカートに手を入れてパンツの上からマンコを触ると「ギャッ!」悲鳴あげて体をくねらせた。
さらに調子に乗った俺はパンツの隙間から生でマンコを触って指をなぞらせると、手を払いのけて「ほんとムリ!」ベンチから立ち上がって怒った口調でそう言ってきた。
マンコをなぞった指のにおいを嗅ぐと、「くっさ!くっさ!くっさー!!」 やっぱ蒸し暑い時期の夜11時30分のマンコはくっさいな。しかしその臭マンに大興奮だったドヘンタイの俺。
最後は2人の手を取って無理矢理手コキさせ発射。
無理矢理マンコ触っちゃったりとかしたから、お詫びとしてカートン以外にもお礼をして終わり。