俺は田舎に住んでいた。過疎と高齢化率の高い地域で
あまり若いのはいない。自然と若い男である俺は老人
から可愛がられる存在になっていた。
小学校の頃から勃起したチンポを晒すのが大好きだった
俺はよくおばあちゃん達が集まる公民館に行っていた。
必ず輪の真ん中にいれてくれ、お菓子をくれた。
俺は大きくなったチンポを出しては爆笑されていた。
精通前は、勃起したチンポでおしっこをすると噴水の
ようになるので、それを見てもらったり、湯呑を勃起
にかぶせて歩き回ったり。
当然親にも連絡が言ったようで、夜おばちゃんの家に
お袋に連れていかれ、筆おろししてもらった。これで
治まるとお袋は考えたようだが、そういう問題ではない。
おばあさん達も俺が可愛いので何だかんだで見てくれた。
結局全寮制の高校に進学するまで楽しませてもらった。
今思うとありがたいので、おばあちゃん達の訃報を聞く
たび、俺は帰郷して骨を拾ってやっている。