続き翌日、ちかちゃんはその公園には立ち寄らず、まっすぐ家に帰ってしまいました。その翌日の休み時間、僕は勇気を出して、『今日一緒に帰ろう』と伝えました。ちかちゃんは、困った様でしたが、小さくうなずきました。そして放課後、あのトイレの公園へ。トイレの反対側の人もあまり来ないベンチに座りました。そして、いろいろ話をし、エッチな話もしました。そしてちかちゃんは『私って変態なのかな』そう言いました。僕は『そんな事ないんじゃないかな。普通だと思うよ。俺も異性の体にはとっても興味あるし』等と話しました。ちかちゃんは、少しホッとしたのか、少しニコッとして『ありがとう』と言いました。それからも少し話をして、僕は『ねぇちかちゃん。俺ちかちゃんの見てみたい』そう言いました。ちかちゃんは、『えっ』っと驚きうつ向いてしまいました。しばらく無言が続いた後、ちかちゃんは小声で『いいよ・・・』そう言いました。僕はすぐにちかちゃんの前にかがんで、『いい?見せて』と言いました。ちかちゃんは、スカートをそっとまくりあげ、太ももまでスカートがめくれたところで手が止まりました。顔を真っ赤にし、うつ向いてるちかちゃん。いつもより、もっともっと可愛く見えました。僕は、スカートの中の薄ピンクのパンティを見ながら、『もっとちゃんと見たい』そう言うと。そっとお尻を浮かして、スカートを腰までめくってくれました。初めて近くで見る女の子のパンティ。僕は興奮状態です。『ちかちゃんの・・・見たい』そう言うと、さっきより顔を赤らめパンティをそっと下ろしました。色白の肌からうっすら生えている陰毛。思った以上に薄く、割れ目もハッキリ見えました。僕は膝で止まっていたパンティを脱がし、ベンチに座らせました。僕はそっと足を開かせ、ちかちゃんのおま○こを目の前にしました。顔を近づけると、頭をグッと抑えられ、『いやっ』と小声で拒否されました。興奮している僕は収まりがつかず、強引にちかちゃんのおま○こに顔を寄せました。少しアンモニア臭がしました。興奮した僕はズボンを脱ごうとしたところ、ちかちゃんが『あっ、人が来たから』このタイミングで、なんで人来るんだよ、と思いながらも、ズボンを直し、パンティをポケットに。ちかちゃんの手を取り、公園を出ました。ちかちゃんは『パ、パンティ返して・・・』と言いましたが、僕は『このまま帰ってみようよ』と強引に手を引っ張りました。ちかちゃんは恥ずかしいと言いながらも、そのまま歩きました。別れ際僕は『ちかちゃんのパンティもらっていいかな』と言うと『いや、ダメ。洗濯カゴにパンティないと、ママに変に思われるから・・・』
...省略されました。