10代、20代まで活動してた過去話です。
夏場の深夜に車で流しながら探していると
JC3くらいかJK1くらいの10人位の集団でダラダラ歩いてるのを発見
直ぐ様露出来そうな場所を先回りして探します
そうすると集団が歩いてる道路の横2Mの用水路があり
その奥にプレハブ式の
カラオケBOXを見つけ
どうやらもう営業は終わっているようで誰もいません
プレハブ小屋と小屋の間から向こうの道路が見えます。
深夜ですが周りは割りと明る目です。スボンを膝まで降ろし
FBをシゴキながら待ちます
声が近づいて来ました。
集団の数人が発見し
キャーって悲鳴が出ます
みんな歩いて来た道から
後ろに戻りました。
だが、1人だけ驚いたのか見たかったのか座りこんでガン見してます。
数十秒は見てました
やがてその娘も後ろに戻り
自分も素早くスボンを上げプレハブの建物に隠れました。
彼女達はすぐ近くにいるようで会話が聞こえます。
「スゴいおっきくなかった?」
「おっきかったよねぇ」
「◯◯ちゃんの彼氏もあんなにおっきいの?」
「あそまでおっきくない」
一人はガン見してましたがみんなどうやらしっかり見てたみたいですw。