先日、仕事の帰りが終電前になってしまい、ぎりぎり間に合い飛び乗った時のことです。
誰もいない電車内で、くつろいでいたら隣の車両に20代と思われる女性がぐったりしてるのが見えました。とっさに、悪い性癖が出てしまい近くに移動して様子見です。
どうやら、酔っ払いで寝てる様です。
真っ白な広がった生脚と、Pは丸見えです。
ゆっくり目の前に来たところで、はっとしました。と言うのは、髪の毛から肩にかけて白い物が付いていて、すぐに例の液体だと気が付きました。
まったく起きる気配がありません。
僕は、ガクガクしながらその場でパンパンのFPを出し、しゃがみこみ込み、Pを見ながら生脚を舐めました。
相変わらず起きる気配がなく、僕はキレイな生脚を舐めながら、すぐに果ててしまいました。
こんな感じの奇跡を信じるか、信じないかは、あなた次第です。