午後4時すぎ、駅近くの裏道でターゲットをさがしていると、前方から2人組のJKが。
2人とも茶髪ロングで紺のブレザーと青と白のチェックスカート。丈はかなり絞っていて膝上25センチレベルの超ミニ。
定番の紺のソックスでしたがハイソックスではなくショート(?)とでも言うのか短いタイプ。
最近はこのテの紺ソックスをよく見かけるので、これが今の流行りなのでしょうか。
そんな2人と対面して歩いて行き、3mほどに迫ったときに勃起チンコを露出し、同時に歩くペースも遅くして思い切り見せつけながら歩く。
2人はこんな感じで → ○○
並んだ状態で歩いていて、僕は右の子の1m横あたりを露出しながら通過していく感じです。
2mくらいに迫ったときに『左の子』が異変に気付いて (?)こっちを向いて勃起チンコに視線を落とす。
ほんの一瞬、わずか1秒だけチンコを見た左の子は『うげっ…』てな表情をし、すぐに視線そらして正面を向いたが表情は曇ったままだ。
1m横を通過した右の子は、常に左の子を見ながら話をしていたので僕には気付かず。
そのまま横を通りすぎた直後、
『うしろ・・・ヤバイ・・・』
幽霊でも見たかのようなトーンで呟いた左の子。
これはぜったい振り返る!
そう確信したので勃起チンコを突きだしたままクルリと反転し、2人に向かって露出を続ける。
報告を受けた右の子がすぐに振り返って僕を見たが、左の子は振り返らず。
勃起チンコを指差して『これこれ!』的にアピールすると、それにつられるようにチンコに視線を落として ドキッッ!!
大きく驚いてすぐに正面を向き、左の子と顔を近付けて何やらヒソヒソ。
明らかに歩くペースが遅くなった右の子は、ここでまたも振り返った。この時点での距離は4mくらい。
嬉しくなった僕は勃起チンコ握ってオナニー開始。
右の子だけが見つめる中 激しくシゴいていると、それを2秒くらい見つめまたも正面を向いた。ここでも一切振り返らない左の子。
その後しばらく振り返ることなく進んでいった2人。 話をしていたのは確かだが会話までは聞きとれない。
そのまま10m以上離れ、もうダメかな?
そう思ったとき、ミタビ 振り返った右の子。しかし左の子は徹底して振り返らない。
右の子に見せつけるように激しく激しくオナニーしていると、これだけ距離が離れて安心でもしたのか、立ち止まりそうなほどのゆっくりペースで歩きながら見続ける右の子。
くそぉ!もっと近ければ!
結局そのまま左に曲がって消えて行きましたが、右の子だけは歩くペースも遅くなって終始振り返りながら歩いていたので、
もう1人(左の子)もこの子ようなタイプだったら、立ち止まって見てくれたりとか、もっと違った展開になっただろうなぁ
とか思うけど、これでも相当見てくれたほうだし、そうそう うまくはいきませんよね。