先日の体験を書かせていただきます。
私は出先で用事を済まし、細い裏路地を歩いていました。
この裏路地は人が横向きになればギリギリすれ違える程度の広さなのですが、私が通っていると体操服姿のメガネをかけたJCが両手にスーパーの袋を持ってこちらに向かってきます。
私はこれはチャンスだと思い、チャックからモノを取り出しJCとすれ違う瞬間を待ちました。
距離が縮まって行くにつれて私のモノも固くなってきます。
そしてすれ違う瞬間がやってきました。
私はJCは背中を向けてすれ違おうとするだろうと予想していたのですが実際は違いました。
なんとJCは私と対面する形になり、お互いに動けなくなりました。
私のそそり勃ったモノがJCのお腹辺りをぐいぐい押しています。
JCは俯きながらすみません、すみませんと何度も謝っていましたが、そこから動こうとしませんでした。
私は初め怖くて動けないのかと思っていましたが、JCは私のモノをジッと見つめて目線を外そうとしません。
私は試しに更にモノを押し付けてみました。
JCはそれでも目線を外そうとせず、嫌がる素振りも見せませんでした。
私はJCによく見えるようにモノを扱き始めました。
JCはずっと見つめています。
もう既にお互い動ける状態でしたが、JCは全く動かず私のモノを見つめています。
私は次第に限界に近付いてきました。
私が射精すると、JCは一瞬体をビクッとさせましたが、射精する姿をまじまじと見ていました。
私が出し終えたのに気付くとJCはすみませんでした!と頭を下げてそのまま走り去って行きました。
長文、駄文失礼しました。