午後3時すぎ、ある公園の前を通ったときに茶髪ギャルのJK3人と遭遇しました。
この公園には4箇所の出入り口があって、その中の1つ、そこの地ベタにあぐらかいて座りこんでいた3人。
すぐに『おっ!』とは思ったが基本ビビリの僕なので、すぐには行動できませんでした。
と言うか1度は諦めかけて引き返したほどです。
これは大チャンスだぞ!
いや、やっぱ緊張してダメだ・・
いやいや!やっぱり実行しよう!
・・う~ん・・やっぱりダメだわ・・帰ろう・・
・・いや! やろう!
こういう気持ち、誰でも一度は経験しているんではないでしょうか?
迷いに迷った僕は結局諦められずに公園へ戻りました。
人目のつきやすさや逃走ルートなども考えた結果、真正面からの露出ではなく後方から実行することがベストだと判断。
まずは別の入り口から公園へ入って3人の後方へまわり込みました。
そこには7~8段程度の階段があって、その階段の下に3人が座りこんでいた状況なので、向こうからは僕を見上げる形になります。
直線距離だとどのくらいだったでしょうか?
おそらく5mは離れていたと思うので、3人を相手にするならこのくらいが安心。
みんな僕に背を向ける形で座りこんでいました。
まずは3人に気付かれないような場所に立って周辺確認をしたあと、Pを取りだし3人の声を聞きながらO開始。
まもなくFBとなり、もう1度周辺確認をしていよいよ行動開始です。
手は止めずにシゴキながら1歩・・2歩 ・・ゆっくりと前に出て、完全に3人の後方へ移動しました。
しかし距離を詰めたわけではないので、階段7~8段、距離5mというのは変わりません。
緊張もピークでしたが興奮もスリルも何もかもがピークでした。
露出でしか味わえない緊張と興奮で体は震え、ノドはカラカラになっていた。
シゴく手も無意識に速くなり、射精までもうあとわずかでした。
最後の行動に出た僕はその場で大きく足踏みをすると、その音で3人がいっせいに振り返り、それと同時にPから手を離して射精寸前のモノを見せつける。
P慣れしていそうな茶髪ギャル3人でしたが、いきなりの変質者登場に驚き、『なにっっ!?』
1人が大きく声を上げ、2人は思わず(?)立ち上がって僕を見る。
再びPを握りしめた僕は激しく数回上下させ、硬直状態が続く3人が見つめる中でドバッ!! と発射。
・・・・・
3人は間違いなくその様子を見ていましたが、固まったままで何の反応もありませんでした。
射精に合わせて体がビクッ!ドキッ!
そのテのリアクションも一切なし。
しかしこれが余計に興奮した。
あんなハデな茶髪ギャル3人が固まって一切動かない。これ以上の興奮はそうそうないでしょう。
驚きに満ちて固まる3人の表情を目に焼き付け、Pをしまいこんで震える足で退散してきました。
という思い出話でした。