去年の梅雨時期の体験ですがお話しします。
久しぶりに平日休暇だったので.する事もなくアテも無くドライブしてたら以前よく散歩した山道のある道路へ出ました。
山道の入り口にトイレと
10台くらいが停められる駐車場がある.
着いて見るとK自動車が1台.見た感じ所有者は女性だろうなと思わす飾り立て…訪れる大半は散歩好きな年配の女性である
誰も居ないので散歩してるだろうと.気にせずトイレへ向かう俺
え! 使用禁止 電力節約のためこのトイレはしばらく閉鎖しますの表示.
我慢してたのでトイレ建物の裏へ行き思い切り放尿 開放感と落ちていくシッコから視線を前へ
良く見ないと気がつきずらいのですが 対面側にしゃがむ女性が居たのです、
じっと臥せてました、
俺も あっと思いましたがだれもが見られたい見せたいと考えてるわけじゃないと思いました。
仕方なくおしっこをしてるのだろうと知らないふりをしました。が願っても無いチャンス(露出の血が疼きました)
回りを伺うふりをしながら女性の様子を見ると、
警戒した様子でこちらをじっと見てました、
俺はPをしまわずシコシコと見せ付けました
女性と視線を合わす事の無いように横向きになり
「気持ちいいよ」とか
「君のおしっこ姿でこんなになってるよ」とか」
「まだおしっこ出るでしょもっと良く見せてよ」
などと小声で言いながら目をつぶりシコシコとして見せたんです
心臓バクバクでした
ついオナニーに気合い入れてたら カサッと音がしたので女性が逃げたのだと思い
手を止めて目をあけました
そこに30歳前後の女性がたって居ました。
半分本気で慌てました
「あ すみません誰も居ないと思ってつい」とか
「貴女がここに来たのも気付かなくて…あの…すみません」とか
あくまでも彼女が先に居た事実は知らないふりをしました
俺のチンコはだらし無く半勃起のまま 手で隠していると
やっと女性が小声で
『あの』『私、最初からいました…見てました』
『私限界なんです、』
『ずーっと我慢してたので』『あの…漏れそです』
彼女が用をたす前に俺が現れたみたいで 我慢させたみたいなんです
俺 「あ すみません」と 場を去ろうとしたら
さっきより大きい声で
『すみません!私ずっと見てました』『見たいんですよね?』『私のおしっこ』
俺は…私の?ん?
また小声になり『だから 見て』
なんとサプライズ!
今度は彼女が
『見て…ハア…あ 出る 出ちゃう』小声でつぶやきながら
チョロチョロと始まり ジャーっと勢いが終わり最後にピュルッと その直後透明で糸を引いた液体がたらーっと
「透明なヌルヌルも出てるよ」と
彼女は『初めて見た光景に少し興奮したから…』と言ってました。
俺は駄目元で誘いました
「今日だけ一緒に散歩して貰えませんか」山道の途中で貴女を見ながら、貴女に見せながらオナニーしたいと頼みました
彼女には何もしない約束でOKしてくれました