どうも
JKマニアの春山です。
地元のJKの間じゃRしたり、サポしたり、貢いだりで今や軽く有名人。
今では、歩いてるだけでJKに白い目で見てもらったり、「うわっ」とか「キモい」とか言う声を毎日のように投げかけてもらえるようになりました。
一番嬉しいのが、JKにたまに名前を呼んでもらえる事。
この前も「JK大好きな春山さん」なんて集団のJKから声かけられて、幸せでした。
まあ、そもそも見た目も見た目なんですがね。
まだ無名だった頃でも、正直、今とあんまり変わらない状況だったとも言えます。
JKからすると雰囲気や見た目でJKマニアと感ずくのか、思えば、昔から、歩いてるだけで、JKに逃げられたり、「おこづかいちょうだい」とか言われたりはしょっちゅうでした。
そんな見た目を今では嬉しく思っています。
でも、まだまだ俺も今は昔に比べたら甘いかもですね。
昔は、わざわざJKの学校の近くに家を借り、今と同じようにしては有名になり、しまいにはありがたい話なんですが、俺の家がJKたちのたむろう場所になったりした事もありました。
周りの住人の目や大家の目は気になりましたが、何とか何も言われないで済みましたね。
JKがJKを呼び、俺はいつもJKの言われるままにお菓子やご飯や雑誌や化粧品を用意しました。
ただ、俺も2つだけ条件をつけてました。
それは1つは俺の家に来る時は必ず制服で来る事。
制服が入場IDなようなものでしたね。
もう1つは、俺がいつOしても文句は言わない事。
この条件は俺に幸せを運びました。
何人ものJKの中での何度ものO&Sはなにものにも変えられないぐらいの幸せでした。
正直、あの時なら死んでも良かったぐらいでした。
最初は、興味津々に見てくれていたJKも途中から来なくなったり、通い続けてくれたJKは状況に慣れ、全く見てくれなくなったりと言う感じに最後はなってしまいましたが、見られてなくても、それでもJKの匂いの充満する部屋で生のJKを見ながらのO&Sは最高でしたね。
まあ、もちろん、その行為に対する見返りはお小遣いと言う形で破格を要求されましたがね(笑)
当時は金もあったので、何も気にせず払ってました(笑)
今は実家暮らしなので、それもできず、今はひたすら路上Rや援Rが基本になってますね。
そんな昔話を思い出し、またRの虫が騒いだので、知り合いのJKに今から連絡してみます。