はじめて告白します。僕は40代後半の既婚者です。僕が野外露出を覚えたのは、確か小学6年生の時でした。きっかけは、当日自宅は狭くオナニーは家族が寝静まるのを待って息を潜めてやって居ました。ある日道端にエロ雑誌が捨ててあったのを拾いました。
当時はまだ若かったのでエロ雑誌を手にしただけで勃起してしまいました。
早く見てオナニーをしたいが、自宅では出来ない為良い方法が無いか考えました。そして思い付いたのが、自宅から自転車で15分ほど先にある、林の中です。早速エロ雑誌を持って林へ向かい林の中を探索してかなり奥まで歩きやっと良い場所を見つけました。そこの周りは薄がはえていて外からは全然見えないし、それに立木の倒れたのがまるでベッドのようになって居ました。ここならゆっくり時間をかけてオナニー出来るし声も出せると最高の思いでした。早速倒れた木に座り持ってきたエロ雑誌を捲り始めました。まだ少ししか見て無いのにもうあそこはビンビンに成ってしまいものすごく興奮しているのがわかりました。ズボンの上から触っただけで行ってしまいそうでした。そしてはじめて野外で勃起したペニスを出してシゴキ始めるといままであじわった事の無い気持ち良さが体中を駆け巡りそして大量の精液を出してしまいました。行く時は声も出ていたはずです。オナニーが終った後数分間は頭の中がからっぽに成り林の中でボーとしていました。帰る時エロ雑誌は落ち葉の下に隠し帰宅しました。翌日は学校でしたが、早くまた林に行きたくてソワソワしました。学校が終わると林に直行する日々がつづきました。16歳頃に成ると凄く大胆に成っていました。林の中で全裸に成った状態で歩きながらとか、そんなある日の事でが、その日は日曜日で数日前に新しいエロ雑誌を拾い林に隠してありました。早く見たいと思い早朝向かいました。早朝なのに畑には農家のおばさん達が来ていました。僕は林の奥へと向かいエロ雑誌を取出しペニスを勃起させ、何時ものように全裸に成りオナニー散歩を始めました。この日は早朝だったからか凄くエロい気分で林の入り口付近まで行ってしまいました。こちらからは農作業をするおばさん達が良く見えていました。もう我慢出来ないと思い周りを見ると段ボールがあったのでそこに横に成り両足をあげて目をとじてオナニーをはじめました。数分後行ってしまい目を開けてびっくりしました。何と農家のおばさんにオナニーを全て見られていました。