朝、車でうろうろしてると、日焼けのスレンダーなJKがチャリに乗ってた。パンチラ目当てですれ違ったら、何か白と黒のシルエット、まさかと思い、Uターンしたら、白い肌と、お尻の割れ目が、スカートが捲りあがり見えた。ノーパンかよと興奮し、後をつける。途中、売店みたいな場所に入り、ジュースをベンチに座り飲んでた 暫くして、友達らしき、Jk登場。これが、制服のスカートは長いし、ダサイ感じの女の子、しいていえば体つきがムチムチしいた。その子と二人で談笑してるところを、視姦、近くの女の子が、ノーパンだと思うと、股間がうづき、ダサイ感じのムチムチした子に、気づかれてしまった。「ねぇーあそこの人、チンポ出してるよ。」と言われ、二人睨みながら、その場を撤収。「畜生」と思いテーブルを見ると、あのダサイ女、カップアイスを二つも食べてやがった。つまらない気持ちで、車を走り出すと、神社らしきところに、チャリが止めてあった。まさかと思い、境内に入ると、茂みの中に、ダサイ子がしゃがんでた こっちを向いてる為、あまり近づけないが、ムチムチとした太ももの間に、モジャモジャの真っ黒の陰毛。回り込めば、かなりデカイ尻が、見えたのだが、用が済んだらしく、立ち上がり停めたチャリに向かっていた。身を隠す事も出来ず、思い切りすれ違ってしまった。彼女は俯いていた。振り返って見ると、何と長めのスカートが捲れ上がり、真っ白なデカイお尻が丸見え、ご丁寧に、右の尻のほっぺに、絆創膏、プリプリ振りながら、歩いてる チャリの場所に着くと、自分の恥態に気付いたらしく、大きな悲鳴と共に、ダッシュで、いなくなった。問題の現場にいくと、グレーのハーパンと真っ白パンツが、糞まみれになって、落ちてた そりゃ二つも食べたら腹壊すよ