知らない女にチンポを見せてもたいして興奮できないので、後の事はなるようになれで知っている女にやっています。15年ほど露出をしてきて、問題になり引っ越しを余儀なくされたのは2回です。
ここ5年は住んでいるアパートの道路向かいの家に住む人妻、ササキカズコ39才が専らの露出相手です。道路といっても住宅街の狭い道で、車二台すれ違うのにギリギリですからカズコ・チンポ間の距離は数メートル程度です。
朝出勤前や夕方帰宅後に、カズコが道を掃除したり洗車中だったり、他の奥様と立ち話中だったりすると露出タイムです。幸い部屋が1階なので、カーテンを開けて道に面した窓にべったり張りつくと、距離数メートルで遮る物がガラスしかない状況でチンポを出す事ができます。
今の季節は思い切って窓を開けたりもします。カズコのコメントが聞ける上、他の奥様と一緒だとカズコは微妙なせりふでごまかそうとするので、聞いていてより興奮します。
最初カズコは、ガラス越しに下半身裸の私がチンポをしごいているのが視界に入ると、二度見してしばし凝視した後逃げるように家に入ったりしていました。警戒されたり、騒がれたりするかと思いましたが、ゴミ出し等で会えば挨拶をしてきたり、至って普通の接し方でした。
初めて他の奥様といるカズコにやった時は、「あっ」と言い奥様に「ほらあれ。窓開けてやってるのよぉ」等と私の事を教え、その後は普通の会話に戻りつつも二人とも時々ちらちら見ているのがわかりました。
何度も繰り返し同じように露出しているうち、一人でいれば当たり前のようにじーっと私を見ているようになり、他に誰かいる時は相手によって、私の話をして二人で見るか、私の事には触れず自分だけちらちら見るかになりました。
カズコが何をしているかによりますが、立ち話や洗車なら短くても15分はチャンスタイムなので、特に頑張らなくても余裕で射精まで持っていけます。ガラスにビュッと精液がかかると、最初はあっという口半開きの顔をしてくれました。また窓を全開にしていて、出る寸前にチンポを道路に出してアスファルトに射精すると、溜まった精液を見ながら「あらあら」という顔でした。
最近は射精までいくと「今日も終わった終わった」という感じで作業を切り上げたりします。
変態じみた行為はあまり好きではないようで、尻の肉を手で広げて窓に押しつけ肛門を全開にして見せた時ははっきり「嫌ぁだぁ」と言い家に入ってしまいました。ですが窓を開けた状態で「好きだろコレ欲しいだろ」と声をかけたり、喘ぎ声を聞かせるのはカズコ一人なら全然OKです。
私は肛門まで全てを見せていますが、私がカズコに何かを見せてもらった事は数えるほどしかありません。しゃがんでいる時に見えたパンスト越しの股間、ゴミ捨て場で屈んだ時に見えたブラ谷間くらいです。
カズコは年齢の割に童顔で小柄(150センチ弱)、二人の子持ち、いつもきれいに染めた茶髪のセミロング、色白で痩せ型なため体の凹凸は少しさみしいです。この先何年私のチンポを見てくれるかわかりませんが、究極の目標は手が届く範囲まで近づいて射精までいく事です。