よく露出する地下鉄出口がある。他は通路から地上まで一直線の階段だが、そこは地下から地上まで踊場が3箇所ある階段出口で照明が薄暗く、踊場の壁に大きな広告板があるため階段の上の方から覗き込むと下の明るい通路からこちらに上がってこようとする人のシルエットが広告板のアクリルに写りこむため非常に狙いやすい。土日の朝方は下に降りて行く人は全くおらず、上ってくる人もほんのわずか。風の通り具合で電車の到着がわかるので獲物が来たら階段を降りてきたように見せて露出する。かなりの鉄板スポット。
今日もすれ違い様で3人露出成功!
次の電車で最後にしようと待っているとカツカツとヒールの音が・・・たまに改札などで手間取ってるのか、とても遅れたタイミングで人が来る場合がある。これは大チャンス。連続して人が上がってくる危険がないので立ち止まってガッツリ露出ができるのだ。足音で女性であるのは間違いなし。すぐにちん○を勃起させながら覗き込むと中肉中背のスカートでナマ足のミュール姿のロン毛ソバージュの女性。よっしゃとばかりに真ん中の踊場でズボンを膝下まで全部おろして上半身裸になってスタンバイ。(当然ノーパン)
カツカツと階段を上がってくる音が聞こえる。そして踊場を越えて上がってきた。年齢は30半ばくらい。接客業系な少し派手めな女性だ。目線は下のまま上ってきたが、ふと顔を上にあげた。そこにはニットキャップにマスク、真っ裸でちん○をビンビンに勃起させた男が照明に照らされてちん○を上下にブルンブルンと振っている。一瞬ビックリして目を丸くしたが、そのまま引き返さずに上がってきた。目はブルンブルン動くちん○をガン見。踊場ですれ違い様に今度はちん○をしっかりと握ってシゴいて見せた。そのまま上にあがっていこうとしたので『あっ、もう出る出るっ』と言うと階段を上がりながらこちらを見た。俺は腰を大きく振りながらよく見えるようにちん○をしごいた。彼女は上の踊場に達して視界から消えそうになったので『ほら出ます、出ますよっ』と言うと立ち止まって顔だけこっちを覗き込んできた。『はぁあぁぁぁっっあ゛あ゛ー』と言って絶頂に達して射精。白いザーメンが勢いよく飛び散ると、彼女は手を口に当てて『まぁ!』といった表情になり足早に階段を上がって行った。大満足。最高に気持ちよかった。