13年位前の話。
常磐線某駅で本を読みながら始発待ちをしている女性発見。
辺りの人影もまばらで自分も酔っていた為、いつもなら出来る筈もない声かけを実行。
「あの…。オッパイ見せてくれませんか?」
当然、相手は「はぁ?」って顔。
それでも構わず、
「ちょっとでいいからオッパイ見せて?」と。
「う~ん…」と悩んだ顔をするも、「じゃあ…」と言ってシャツの上から手を入れブラをずらしてオッパイを見せてくれた!
興奮してきた俺は、ファスナーを開け、出したチ○コを握りながら
「触ってもいい?」と聞くと、
「もぉ~…」と言いながらも更に胸元を開けてくれた。益々興奮した俺は、近くに人が居るにもかかわらず胸元に手を伸ばした。
周りから見えないように背を向け女にチ○コを突き出すと、持っていた本を落としチ○コを握ってきた。
たまらなくなった俺は女をトイレに誘い個室に入るやいなや、その女がしゃがんでフェラを始めた。
我慢が出来なくなり
「オマ○コにいれさせてくれ!」と…。
「生理だから口で出してあげる…」
「そんなの平気だよ!チ○コ入れられたくないの?」「いいの?オチンチン赤くなってもいいの?」
「いいよ!早くオマ○コに入れたいよ!」
女はジーンズとパンティを脱ぎ、尻を突き出してきたので、シャツをまくりあげ、オッパイを揉みしだきながら後ろから突きまくり中で果てた。
翌日、同じ時間にその駅に行くと、やはりその女が居た。今度はチ○コを出したまま「昨日はどうも…」とベンチに腰掛けて本を読む女の顔の前に…。
すると、
「昨日はどうかしてた…ごめんね、コレ…しまってね」と、手でチ○コを軽くペチペチと叩いた。
てか、露出の話じゃ無くない