過去、東京23区のある泌尿器科にて露出を行った経験を報告します。
■1度目
女医さんですが、お年頃50歳近い方です。1度目は睾丸にしこりがあると言い診断して貰いまし
た。その旨説明すると、それではこちらのベッドに膝までズボンを脱いで寝てくださいと言われの
で、その通りに。
皮がかぶった仮性包茎をさらしてベッドに横たわっているとビニールの手袋?のようなものをし
た女医さんに、竿の部分にガーゼをかけらました。その後、女医さんはしこりはどこかしらと言い
ながら5分ほど揉むように左右の睾丸を触られました。但し、その時点では勃起はせず、あまり楽し
く無かった為、調子にのってついでにカリにあるブツブツも一緒に診察してもらいました。
見てもらう時に失敗したのは、自分で皮を剥いてしまったことでしょうか。こちらの診察中には
半勃起までしたが、やはり女医さんは見慣れているのか淡々と診察してました。とはいえ、看護婦
さんと呼ぶにはためらわれるこちらも50歳台の看護婦さんにも判勃起状態の息子も見てもらえた
ので今回は良しとします。
■2度目
こちらの医院は皮膚科も兼ねている為、腰と指の皮膚が痒いといって診察を受けてきました。皮
膚の診察が終わるころ、先生は話をしやすく、相談しやすいので包茎について相談にのって欲しい
ともちかけました。
内容は、自分は仮性包茎だが今後歳を重ねると(現在29歳)改善される可能性があるのかとい
った感じです。5分ほど相談していたが、相談だけで終わりそうだった為に、実は裏筋と皮膚が癒
着しているようで、それが原因で皮が綺麗にむけないこともあるのかと相談し、見てもらえないか
聞いたところOKとのこと。
今回は、ベッドに腰掛けた状態で診察。ズボンを脱いで皮かぶりの息子をだすと、今度は女医さ
んが皮を剥いてくれました。剥かれるまではしょぼんでた息子ですが、皮を剥いてもらったことで
むくむくと膨張しましたが、やはり緊張からかどうやら病院ではフル勃起は無理のようで、70%
程度の勃起でした。やはり今回も女医さんは勃起に微動だにしません。とはいえ、判勃起状態の息
子を触られ、皮を剥かれた状態で裏筋も見てもらえたので今回は大満足でした。また、今回は前回
とは違う50歳台の看護婦さんでしたが、カーテンの向こう側に終始いたため、見てもらうことは
叶わずでした。
以上、実体験でした。