『露出』に魅せられた男たちが語る実行体験。興奮と衝動を共有する匿名掲示板。

よく読まれている体験談
2010/07/15 12:16:49(aUl/Qzj7)
続きです。
自分は女生徒の背中をじっと目で追い続けていました。背負っているリュックの色が女生徒の学年を教えてくれます。
3年生だ…
当然、女生徒を見た事はありません。しかも同級生でない事が何故か自分を後押ししました。
今日は部活を休んであの人を追いかけてみたい。早くしないと見失ってしまう。
そう思い再び女生徒を見るとなんと来た道をまた折り返し戻って来ていました。
自分は動く事が出来なくなりました。周りにはボチボチ野球部の仲間が来始めています。
どうしょう…先生に言っている暇はないし。
自分は意を決すると部室に入ろうとしているキャプテンをみつけ、体調が悪く部活を休みたい事、先生を探したが見つからなかった事等を言いました。
普段、真面目に部活に取り組んでいた自分は何も疑われる事なく許可がでました。
よし、すぐ追いかけなくては。
自分は焦る気持ちを抑えて足早に校門を後にし女生徒の元に向かいました。
いた!
女生徒は相変わらずゆっくりとした歩調で歩いています。手も変わらずスカートの中…
こっちに向かってくる女生徒の左側に座り込み靴ひもを直す体制を取りました。
来ました。
女生徒の左手はスカートの中で小刻みに動いていました。
小学生の頃からOを知っていた変態中学生の自分にとって女生徒の行為が何を意味しているのか、理解するのにそれ程時間を必要としませんでした。
絶対にOしてる…何で?
自分でもビックリするほどの興奮とかすかな疑問を抱きながら女生徒の後を追い始めていました。
距離にして2m程。手の動きが見えやすいように左側後方に位置取ります。
相変わらず女生徒の左手は小刻みに動いていました。
女生徒がチラッと自分の存在を確認しました。
ヤバい…
瞬間的にそう思いましたが、女生徒は変わらずゆっくりと歩き左手で股間を弄っています。
自分のPはもう爆発寸前でした。女生徒はチラチラと自分の存在を確認します。
暫く歩くと、周りに下校する生徒の数がめっきり減り、ほとんど見ない状況になりました。
自分は我慢出来ず自らのPをズボンの上から揉み始めました。定期的に女生徒は横目で自分の存在を確認しています。彼女自身は僕の存在に気付いていないフリをしていたんだと思います。
しかし僕が自分のPを揉み始めた辺りから彼女はかなりこちらを見るようになりました。
続きはまた後で書きます。すみません…
10/07/15 13:30
(aUl/Qzj7)
やっぱり、変態なベテランさんには、変態な女の子に遭遇するんですね^^
羨ましい!
オレも変態なのにな…
10/07/16 07:08
(hlLkU604)
夢ノ介さん、いつもレスありがとうございます。続きをに書きますのでまた読んで下さい。
10/07/16 10:13
(r1731DoQ)
続きです。
何故彼女が僕の存在を確認している?最初は僕から逃げたいのか…そう思いました。しかしそれならいくらでも逃げるチャンスはあったはずです。しかし彼女は変わらずゆっくり歩き、変わらずスカートの中に手を入れていました。
まさか自分と同じように、彼女も見られて感じているのか…
中学生の頃、自分の事を人並み外れた変態だと思っていた僕にとって同じような人間がいるとはとても思えませんでした。
しかもそれが同世代で、その上女子ときたら簡単に信用できなかったのも無理はありません。まして女の子がOするなんてエッチな本の中の世界だけなんだろうと当時は思っていましたから…
彼女は本当にOをしているのか…そしてそれを僕に見せて感じてるのか…更に僕のOを見たらもっと興奮してくれるのか…
確認する事にしました。今考えると自分が極端な小心者だったが故に逆に冷静になれたのだと思います。
まず自分は彼女の横目の視界から外れ、右側の家の玄関の前にある塀に身を隠しました。
僕が視界から外れいなくなった時の反応が知りたかったのです。
先ほどの位置に僕が居なくなった事に彼女が気付きました。反応は…
求めていたものでした。彼女は立ち止まり周囲を見渡します。明らかに何かを…いや、僕を探していました。
本当にいなくなったと思われてはまずい…
僕は塀の影から半身だけ身を出し彼女から見えやすいように、でも隠れて見ている雰囲気は失わないように体制を作ります。と同時にズボンのファスナーから中に手を入れ右手を動かしました。
彼女が気付きました。確実に気付いた筈なのに彼女はまだ周囲を見渡します。でも、横目で確認しているのが手に取る様にわかりました。
そして彼女は周りに人がいない事を確認するとスカートの中の手を出し、スカートの上から股間を弄り始めました。
そして時々股間に手を挟んだまましゃがみます。どうやら定期的にしゃがむ事でより強い快感を得ているみたいでした。
僕の右手も激しく動き始めます。彼女が僕の右手を確実に見ています。初めての相互Oです。しかし彼女は相変わらず周囲を見渡しながら気付いていないフリを続けていました。
興奮が絶頂にさしかかった時、突然彼女が歩き始めました。
え…終わり?
彼女は何もなかったように普通に歩き始めました。
僕は意表をつかれ、とりあえず彼女を追いました。
続きは後ほど書きます。
10/07/16 11:20
(r1731DoQ)
内容秀逸、文章も上手、ベテランさんお見事です♪
今回の続きと、jc3の話も楽しみにしていますので!
10/07/16 13:19
(h7qs8Rbx)
続きです。
暫くするとなぜ突然彼女が何事もなかったかのように歩き始めたのか納得しました。
前方から男子高校生の集団が自転車でやってきたのです。
彼らは僕達を気にする様子もなく素通りしていきました。高校生の集団が去るとき彼らを見るフリして、彼女が僕を確認しているのがわかりました。と同時にスカートの中に再び手を入れました。
彼女が気付いていないフリを続ける以上僕も気付かれていないフリを続けようと思いました。
彼女の一段と激しさを増す手の動きや、体を少し反らせる仕草、また止まって足をクロスさせながら体全体に力を入れて快感を貪る仕草はとてもエロく、今でも僕の三大メモニー(思い出しOの事を自分はこう呼んでます)の頂点に君臨しています。
その仕草を見ながら僕は1度めの絶頂を迎えてしまいました。それもパンツの中に…
独特の臭いとパンツの冷たさが僕を冷静にさせます。
しかし彼女は相変わらずでした。そんな彼女を見ている内に冷めかかった自分の気持ちにまた火が点きました。
彼女は歩き続けます。
家に向かっているのか?よし、それならそれで家を確認してやれ…
僕がそう思った瞬間でした。彼女が川沿いの土手を下り始めました。土手の下は立ち入り禁止区域です。
迷う事なく後を付けました。
彼女は橋げたの下まで行くとスカートをおもむろに捲り上げ両手でブルマの上から股間を擦り始めました。柱に寄りかかり下半身を突き出す形だったのを覚えています。
僕は少し離れた位置から隠れる事なく彼女を見つめPを取り出し扱きました。
彼女ももう目を逸らす事なく僕のOを見て行為に没頭していました。
そして再び絶頂を迎えようとした時彼女が大きく反りしゃがみ込みました。と同時に僕も2度めの絶頂を迎えました。
暫く余りの興奮と快感にぼーっとしていると彼女は居住まいを整え走って消えていきました。
僕に最早追う気力は有りませんでした。
その後、彼女を探そうと休み時間の度に校内を徘徊しましたが、校舎が3つに別れている上、3年生の先輩方の教室を覗く事は野球部であった為難しく2度と逢う事はありませんでした。
信じがたい話ですが全て本当にあった事です。そしてこれが今の自分の性癖を確立させる大きなきっかけになった事は言うまでもありません。
その後30年近く活動してますが、なかなか狙い通り行きませんね。
今後も地道に活動します。最後まで有難うございました。
10/07/16 13:53
(r1731DoQ)
超大作、ご苦労様でした。
メモニーには、大笑いしました^^
それにしても、私の方はチャンスに恵まれずに、難渋しています。
擦違った後で、あの時露をしておけば良かったと、後悔しきりです^^;
まだまだ、メモニーの話しがおありかと思いますので、
気が向いた折に、投稿ください。
また、ベテランさんとお目にかかれることを楽しみにしております^^
10/07/18 02:03
(tE2b7GvE)
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