10年くらい前の話です。
私は移動手段に自転車を使用していました。
徒歩だと捕まる危険が高いですし、車だと融通が利かなかったりナンバーを見
られるのが怖かったからです。
その日は、以前からチェックしていた女子大・女子寮・女性専用マンション付
近を徘徊していました。
平日の昼頃から徘徊していたので、大勢の女性とすれ違っているのですが、逆
に人が多すぎて落ち着いて見せれませんでした。
私は、どうせ見せるのだったらジックリと…それも最高に勃起した状態のモノ
を見せ付けたい!、っと考えていたのでじっくりと機会を待ちました。
そうこうしているうちに夕方になり、道行く人たちもややマバラになってきま
した。
下校時刻なのか、女子大生たちが校門からちらほら出てきました。
そして何人かの女の子たちが自転車置き場へと向かっていきます。
実は大学のすぐ近くに学生専用の自転車置き場があるのですが、そこには警備
員も監視カメラもありません。
『ん、コレってもしかして穴場なんじゃないか!?』
そう思った私は、すぐに自転車置き場を調べてみました。
入り口は3~4箇所、南側と西側にだけあります。
つまり、東北側の端の方は死角なっているということです。
私はドキドキしながらも、人目をうかがいながらコッソリと中に入ってみまし
た。
今思えば、本当に怖いもの知らずでしたねw
中に入り一番端の方まで行きますと、予想通り外部から完全に死角になってい
ました。
そしてこの自転車置き場を利用するのは、『女子大の学生』のみ。
教師が入ってくることはありませんし、そもそも女子大付近の通路を利用する
のは女学生くらいです。
念のため自転車をいつでも逃げられる位置(通路)に停め、一番後ろの列の自
転車を停める場所に寝転びました。
すると、まわりの自転車や雨よけ屋根や屋根の柱のおかげで、相当近くまで来
ない限り学生たちにも気づかれない配置になりました。
チャックを開けてモノをシゴきます。
始めっから露出するつもりで来ているのでパンツは履いてません。
玉まで出してシコリ続けること10分、何人かの女子が入ってきましたが、一
番後ろの列まで来る女の子はいませんでした。
それでも、女の子たちが自転車に乗り降りしているすぐ近くでモノをシゴいて
いるという興奮から、私のペニスはすでにギンギンになっていました。
それからしばらくして、一人の女の子が後ろから2番目の列に入っていくのが
見えました。
自転車置き場にはその子しかいないようです。
『絶好のチャンス!』
そう思った私は、彼女に気づかれないようコッソリ後ろから近づきました。
すると彼女はおもむろにしゃがみだし、鍵を外し始めました。まだ私には気づ
いていないようです。
私は近づいて、自転車のサドルの真上にペニスをもっていきました。
彼女が鍵を外し、顔をあげました。
『?』
一瞬何が起こったのかわからなかったのでしょう。
顔を上げると目の前10cmくらいの距離に得体の知れないモノがあるのです
から。
あまりに近すぎて、かつあまりに咄嗟のことだったので、自体を把握しきれて
なかった彼女でしたが。
起き上がって、私のことを確認し、ようやく今自分が見ていたモノの正体を悟
った彼女は驚きの表情を見せていました。
そしてその驚いた顔がとても可愛かったです。
私は、彼女が次の行動に出る前に一歩身を引きました。
(このへんの駆け引きは経験のなせる業だと思います)
そう、彼女は逃げるにせよ助けを呼ぶにせよ一端ココから出なくてはなりませ
ん。
そして自転車がある限り、必ずココに戻ってこなければなりません。
ならば自転車に乗って、このまま逃げ去りたいと考えるはず。
そこで一旦自転車から離れてあげることで、彼女は急いで自転車に飛び乗るは
ずです。
(これで逃げられたり、騒ぎたてられる確率が減る)
案の定、彼女は自転車に乗って逃げるという選択肢を選びました。
その子は、遭えて私を無視する形で自転車に近づきます。
わかりやすい女の子です。そして好都合です。
彼女がハンドルに手を回すタイミングに合わせて、マックス状態まで腫れ上が
ったペニスをハンドル付近に突き出します。
彼女は気づかずに、私のテカテカに光るペニスに触れ……る直前に気づき回避
しますw
よく見ると自転車の前タイヤとハンドルの間にチェーンがされていて、彼女は
それを外そうとしていただけなんですね。オシイ!!
私はペニスをチェーンの近くまでゆっくりと近づけていきます。
彼女はおちんちんに手が触れないよう気をつけながら、慎重にチェーンを外し
ていきます。
彼女はお尻を突き出すような体制で、今度は私のペニスを見下ろす形でチェー
ンを外しています。
しかし目の前の肉の棒が邪魔でやりにくそうです。
すごく嫌そうな顔をしながらも真剣に作業に取り組むその表情がまたそそられ
ます。
やっとのことでチェーンを外し終えた彼女は、突き出されたペニスに触れない
よう慎重に自転車を動かし。
一度だけこちらを振り返ってから、あとは一目散に去って行きました。
長々と書きましたが、実際にはせいぜい十数秒足らずの時間です。
それでも最高に興奮した体験のひとつでしたけどね。