高校の体育館 道路からでも、ドアが空いてて、覗けるので、車を停めて見てました。バレー部、ムチムチのJK達、ジャージだけど、パンラインばっちしだし、腰パン、下手すると、お尻の割れ目まで見えてる娘もいて、いい眺め、暫くして、灯りが消えた。練習が終わったらしい。今度は部室らしい部屋に灯りがついた。暫くして、そこの灯りが消えた。ムチムチした太もも達が、一斉に出てきた。そして暫くして、ショーカットの娘が、一人出てきた。ムチムチしてて、ドストライク、自転車で、車の横を追い越した。ムチムチの太ももがバッチリ、車で後をつける、近道の為か、森のような公園に入っていった。車でも入れる道なので、追い続ける 登り坂の為、自転車を降りて、歩いている。一気に追い抜き、曲がり角で車を停めて、待機。ちょうど彼女が角に差し掛かる時に、タンクトップとジョギパンで車から、降りました。小さめなジョギパン、ハミチン、ハミシリっす。「すごっ」と真後ろにいる彼女の囁き、クツヒもを治すふりして、立ち止まりしゃがみました。彼女が自転車を押しながら、後ろから追い抜きました。その時の囁きが、そそりました。「失礼しまーす、きゃは、チンポコ見えちゃった。」しゃがんでる為、短いスカートから、白い食い込み気味のパンツが丸見えでした。しかも、嬉しい展開、携帯を落として拾ってるうちに、私が追い抜くかたちになりました。ちょうど顔が私の股間あたりです。手で口を抑え「ひゃ~。ぷるんぷるん揺れてる」何かしらじらしかったけど、あんな可愛いムチムチした娘でも、チンチン見たいんだと思い、JKってエッチなんだなと再確認しました。暫くは、ハミチンを私の後ろからガンミしてたと思います。間もなく、車の停めたところに、引き返し帰りました。