昨日の日曜、近くの繁華街をウロウロしてたら、コンビニ前で暇そうにしているJCらしき女の子がアイスクリームを食べていた。少し様子を見ていて何気に援露の事を思いつき、やってみようかなと考えていました。女の子は小柄で、顔は普通よりやや?劣るような感じ。服装は黒のミニスカートに白のブラウス。髪の毛はツインテールだった。ちょっとドキドキしながら女の子に近づき、「すいませ~ん、今暇?」と声を掛けると、「何ですか?」と返答。しばらく話すと少しなら時間があると言うので、財布から1万円出し、女の子に握らせ、見てほしいものがあるとだけ言って近くのマンションの非常階段へ連れて行った。その間にも、私の愚息はすでに超元気。踊場付近でチャックを降ろし、ちんこを出したら女の子は「な、何?」と戸惑い逃げようとしたので、「お金あげたやん。見るだけやから」とその場に座らせ、顔面の前でシコシコ。「こっち見てほしい」とお願いすると、嫌々ながら私のちんこを見てくれた。「初めて見る?」とか「触ってくれたら嬉しい」とか女の子に言いながらシコシコしていたら、「いつもこんなことしてんの?」「おじさん、変態!」とか嬉しい言葉。それに耐え切れず、とうとう発射しました。先っぽからダラダラ飛び出る汁を驚きながら女の子は見ていた。私はティッシュを女の子に渡して「拭いて」とお願いし、女の子も仕方ないなぁという感じでフキフキしてくれました。その時、女の子は爪先でカリ首をツマミながら拭いてくれたので、その感触でまたまた超元気に。女の子は驚きながら「いゃぁ~、固くなってきたぁ~、もぅいゃぁ~」と言って逃げて行ってしまった。残念だったが、意外としてくれるんやなと思ったので、今度は頑張ってみます。