『露出』に魅せられた男たちが語る実行体験。興奮と衝動を共有する匿名掲示板。

よく読まれている体験談
2010/07/20 15:32:02(KzspXGLA)
1度書いたものが携帯を誤作動させてしまった為、再度書き直して投稿しました。ん~…読みにくくなければ良いのですが…また書きますので読んで頂けたら嬉しいです。
10/07/20 15:38
(KzspXGLA)
バッチリ読みやすいですよ、続きを楽しみにしています♪
10/07/20 19:19
(452ZYp2K)
待ってました、ベテランさん^^
流石、ベテランさんですね、確かにぽちゃ、ショート、制服のスカート短め
の娘は、ゆるいと言うか、おおらかと言うか、興味があると言うのか、期待
できますよね
ベテランさんは、携帯からの投稿なのですか?
それじゃ、長文は大変ですよね、ご苦労様です^^;
でも、これからも私を楽しませてくださいね(*´∀`*)
期待しております。
10/07/20 23:07
(5Kxr8HTq)
無名さんありがとうございます。
続きです。
それから3日程同じ彼女をリサーチしました。結果、帰宅時間に多少のズレこそあるものの帰宅経路は毎回同じでした。帰宅時間のズレも1時間と違わないためリサーチはスムーズに進みました。
3日間で全てのリサーチを終え、いよいよ第3段階の開始です。
翌日、いつも通り彼女を待ちました。
よし、来た!!
はやる気持ちを押さえ、素早く見つからない様に先回りをします。小心者の自分はここでもまだ露出をしません。
あらかじめ探してあったポイントに隠れます。
そこは車も通らない細い道です。彼女の左手は山で右手は空き地や田畑、どう見ても使ってない農作業小屋などがある場所です。
僕はいつも通り農作業小屋の中に忍び込み彼女を待ちます。
相変わらず彼女の歩くスピードは緩やかでした。
ようやく彼女が来ます。
僕は見つからないように小屋の前の道に先日作成した封筒を置きました。
不自然にならないよう少しだけ小石を上に乗せます。封筒は気にとめやすいようキティちゃんの封筒を使用しました。
彼女がようやく小屋の前まで来ました。封筒に気付きます。
よし、拾って中を見ろ…
祈るような思いで小屋の隙間から見ていました。
祈りが通じました。彼女は無言のまま封筒を手に取り中味を確認します。
そうです。中味は自分自身のPの写真を入れて置きました。Pの写真と言っても姿見の鏡に下半身全体を写した写真です。
過去には捨てて行く子や気付かない子も多く、彼女の反応が気になります。
彼女は…
固まっていました。すると次の瞬間1番期待した行動に出ました。
実は写真にはひと工夫しておきました。それは、Pの部分に割と剥がし易いシールを貼って置いたのです。
彼女は周りを確認するとPの部分のシールを1枚ずつ剥がしていました。写真は全部で5枚。その全てのシールを剥がすと再び周りを確認し、ジッと写真を眺めていました。
時間にして30秒程でしょうか…
そして彼女は何事もなかったかのように写真を自分の学生カバンの中に入れて持ち帰って行きました。
僕は確信しました。彼女は僕が気付かれていないフリさえすれば最後まで見てくれる…
後はどうシチュエーションを作るかだけでした。
もし彼女が見てくれたとしても相互Oに発展するとは限らないがやる価値はある…と、僕は彼女の背中を見ながら思っていました。
続きはまた後ほど書きます。
10/07/20 23:50
(KzspXGLA)
夢ノ介さん、いつもレスありがとうございます。
最近の投稿は過激なものやフィクションが多く、自分の過去談なんか誰も興味が無いだろうと思っていましたのでレスは勇気づけられます。
携帯電話からの投稿の為ご迷惑をおかけしますが、また読んで頂けたら嬉しいです。
10/07/21 00:00
(kt0FD2zb)
ベテランさんは凄い!!
やっぱり、そんな緻密な計算と洞察力、そして何よりも行動力が私とは違い
ますね。
流石、ベテランの名を名乗っているだけのことは在りますね^^
ベテランさんと、ホテルのスイートでも借りて少数の男女で、大相互O大会
でもやりたいですね^^;
10/07/21 06:45
(k8TRobgb)
続きです。
自分は何とか小屋をRポイントにしたいと考えました。
小屋自体は広さ約3畳程。道路側からは入口が無くガラスの張っていない小窓が1つ。草が刈られていない道路とは反対側の空き地側に入口があり扉はなし…
自分が彼女に見せるポイントとしては最高です。
しかしそんな最高の小屋も彼女が意識しなくては意味がありません。
翌日…
自分はまた彼女を待つべく小屋の近くにいました。暫くするといつも通り彼女の姿が遠目に確認できました。自分は小屋の小窓の下辺りにある本を置きます。
薔薇族。
知っている方も多いと思いますが男性向けの男性ヌード写真集です。
彼女が来ました。心なしかいつもよりゆっくりと歩いている感じです。
小屋の近くまで来ました。昨日写真を見つけた辺りです。彼女は昨日の出来事があった為か若干地面を物色している様な感じで歩いています。
本に気付きました。
その日は小屋ではなく反対側の山に身を潜め監視していました。
彼女は軽く周囲を見渡し誰もいないのを確認すると中味を見始めました。
いつもとは違う場所からの監視だったため彼女の表情は確認できません。
しかしこれで小屋の周囲に彼女の意識が行く。あとは決行当日に少し物音を立てれば何とかなる。
そう思いました。後は彼女が本をどうするか興味がありました。
彼女は予想外の行動に出ました。ある程度本を眺めたあと小屋を覗き中に投げ込みました。そしてそのまま帰ってしまったのです。
失敗か?
でも本はさすがに持って帰れないのかな。
もしかしたら明日帰りにまた見るかも…
色々な憶測をしながらも翌日決行する事に決めました。
翌日、朝から落ち着かなかった自分は会社に連絡し有給をとりました。
Rの為に会社を休むなんて…
そうは思いましたがそれに勝る興奮が自分の体全体を包み込んでいました。
PM3:00…
準備に掛かります。彼女が投げ込んだ薔薇族もありました。
よし行ける。
自分は小窓に背を向け実行する事にしました。そして小窓が見えるように小さめの鏡をセットします。鏡が目立たないよう床にはエロ本を何冊か開いて置きました。1度小窓から中を確認し鏡が目立たない事を確認します。
よし準備OK。
PM4:00…
彼女の姿はまだ見えません。ネガティブな考えばかりが頭をよぎります。
PM4:30…
ようやく彼女の姿が見えました。
続きは後ほど…
10/07/21 12:17
(kt0FD2zb)
続きです。
彼女の姿を見た時、体が緊張して震えるのがわかりました。
とりあえずセッティングをしなきゃ…
少し焦りながら小屋に入り小窓に背を向けOを開始します。
体制的には左半身を下にしジーンズとパンツを膝まで下げ上半身は着衣したままです。
彼女は1度小窓から中を確認するはず。鏡の位置もバッチリだ。
彼女が近付いて来る気配が何となくですがわかりました。
鏡に集中です。
小窓の高さは約1㍍50㌢程度の為jcの彼女でも充分に中を確認出来る造りになっています。
来た!!
一瞬の出来事でした。彼女は中を確認する事も無く通り過ぎました。
これだけ準備して…
様々な後悔が頭をよぎります。
その瞬間でした。
ザッザッ…
足音が入口方向に向かって来ているようです。
こっちに来てる。
一瞬にして僕は咳払いをし中に誰か居る事を彼女に伝えていました。
足音が止まりました。小屋の壁の下部分はちょっとした隙間が多い為、その隙間を利用し彼女の位置確認をしました。
彼女は扉の無い入口の手前で止まった様です。
予定が狂った自分は慌てて入口に背を向けOを始めました。
鏡をセットし直す事も出来ない為、彼女が見ているかどうかその時点ではわかりませんでした。後は耳だけが頼りです。
彼女が動いた気配はありません。
見てる…
至福の瞬間が訪れました。自分は最初の予定が狂った事など忘れ、息を荒くし行為に没頭します。
彼女が見ている気配がビンビンに伝わってきました。
しかしまだSする訳には行きません。Pは最大級に膨張しています。
よし、そろそろか…
ゆっくりと仰向けに体制を変化させます。同時に彼女が見易いように使用していたエロ本を開いたまま自分の顔の上に被せました。
エロ本を被せる時に本の下の隙間からある程度周りが見えるようにした事で、彼女の行動がわかる様になりました。
彼女は1度隠れましたが、自分が本を顔に被せた事で少し安心したのだと思います。
彼女がほんの少しですが大胆に見始めました。
自分からは彼女の下半身しか確認出来ないため表情が見えません。
どんな顔して見ているんだ?
とても気になりましたが本をズラす訳にも行きません。
彼女も1度は大胆に覗き込んだものの、また入口の所で少し隠れながら僕の方向に足を向けて立っていました。
見ている。興奮は絶頂を迎えていました。
続きはまた書きます。
10/07/22 11:48
(7G2F6sj/)
続きです。
普段小心者のくせに人一倍変態度とR願望の強い自分ですが、状況さえ許すと押さえていた欲求が爆発してしまいます。
僕は彼女にありとあらゆる痴態をさらけ出しました。
この時の自分はド変態だったと思います。
そしてそんな自分の痴態に酔いしれていました。
ふと我に返り彼女の方を確認すると、先程迄は見なかった青いものが彼女の下半身にあります。
少ししてそれが最近の中学生が使用している体操服のパンツだという事に気付きました。
彼女は僕の変態行為を見ながらスカートの中に手を入れてました。
僕の中で中学生時代の記憶が鮮やかに蘇ってきます。
心臓の鼓動は彼女に聞こえてしまうのでは…と思える程早く強く、そして大きくなっていました。
同時に僕の変態Oも更に激しさを増します。
ハァ…ン
彼女の吐息らしいものが本当に微かですが聞こえました。
本の隙間から彼女を確認すると彼女の手の動きも少し早くなり、衣服の擦れる音がハッキリと聞こえます。
彼女はもうかなり大胆になっていました。
夢に迄見た瞬間…想像を絶する快感にもはや抗う力は残っていませんでした。
あ、イク…
僕はそう言葉にすると果てていました。
これが自分の1番最近で成功した事例です。
この話にはまだ続きがありますが、Rとは無関係なため割愛させて頂きます。読んで下さった方々がそれでもいいと言って下さったら書かせて頂きます。
大して過激でもなく前置きばかり長い話を最後までお付き合い頂き有難うございました。
10/07/22 13:52
(7G2F6sj/)
是非続きを!!m(_ _)m
10/07/22 15:03
(U6PoIJSj)
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