小学生や中学生に変態鬼畜的露出をいつもやってます。以前やった変態露出オナニーは、日曜日午前中に部活中の女子中学生にチンポを見せまくってきたことです。そこの中学校は川の端にあり、土手の上は中学生たちのランニングコースになっています。いつものようにママチャリで土手の上を走っていると、いました!!20人位の女子中学生たちです。真面目に走ってる子もいるし、中には話しながら歩いてる子達もいて、いくつものグループが出来ていました。ちょうど、中学校の反対側なので、サボりにはちょうどいいのでしょう。その女子中学生たちを後ろから追い抜き、露出準備をします。もちろん追い抜きざまに、体操服から透けて見えるブラライン、ハーフパンツのケツをガン見して行きます。最高なのは、汗に混じった、女子中学生たちの甘ったるい匂いです。もう、たまりません!!それだけで、チンポはフル勃起ですで、ガチンガチンです。追い抜いた先にはコース沿いにフラットベンチがあります。そこで、変態露出オナニーの準備開始です。ベンチに座り、まずスウェットパンツを脱ぎます。下半身は薄黄色のパンティーにルーズソックス姿になり、上半身はチェックのシャツのボタンを全部開け、ブラジャーを見せるようにします。女子中学生たちが走って来るのが見えてきました。ベンチに寝そべり、パンティーの脇から勃起チンポを出しシゴキ始めます。ブラジャーを下にちょっとずらし、乳首を中指でコリコリいじります。それだけで、ガマン汁が出まくりで、チンポがグッチュングッチュン、音をたてています。ザッザッザッ!!走って来る音が聞こえてきました。顔をちょっと上げ、様子を伺います。5人組の女の子たちが向かって来ます。見るからに真面目そうで、僕の横を通った時、「エッ!!」っていう表情で見て行きました。後ろの子たちに、何か言いたげに振り返っていましたが、そのまま通り過ぎて行ってしまいました。たぶん、何も言えない1年生達でしょう。つまらない!!でも本命は、後から歩いてくる子達です。そのうち、バカ笑いで歩いてくる集団(10人位)がやってきました。その子達が5メートル位手前に近づいたとき、何人かが僕の醜態に気付いたみたいで、急に立ち止まりました。ヒソヒソ話しています。「何あれッ」「ちょっと、見て見てッ」指をさしています。「エッ?何なに?」「ゲッ!!チンコ出してるよ!!」「てかッ シコってんじゃんッ!!!」「マジでーーッ」「変態かよッ!!」「どうするーーーー?」「いいよ シカとして行こ」そんな言葉を聞いて僕は、もうシコりまくりです。大勢の??女子中学生たちにド変態な格好を見られチンポをシゴて・・・頭の中が覚醒してしまいます。恐る恐る近づいて来る子達に目線を合わせ、「見て見てーーッ」「おチンポ、シゴているの!!」「すっごく気持ちいいよ」「乳首もイジるのッ」「コリコリがいいのーーッ」「女子中学生が履いている、パンティーとブラジャーをしているのーーー」「おチンポ、イクところ見ててーーッ!!!」女の子達は人数がいるせいか?みんな通り過ぎざまに僕の顔とチンポを交互にガン見状態です。中には早く行こうとする子や目を大きく見開いてマジマジ
...省略されました。