こないだの続きです。実は、一回、コートの中、スッボンポンというのやって見たかったので、その娘で試そうと作戦を立てました。電話だと、面倒なので、メールで、「 ○○団地に、よく、露出狂が、でるんで、スーツに、タイトのミニでノーバンで行って」 と流したところ、「ノーパンはちょっと…」と帰って来た。「じゃあ、自分が持ってる中で、一番ダサイと思う下着履いて」と流し 「了解」と帰って来た。今度は、私の問題が、顔バレしてる為、百均でマスクを購入した。あのムチムチバディーに見せられると思うと早く、深夜にならないかな~です。深夜11時 いよいよです。事前に確認。いやらしい課長がいる為、仕事はバンツスーツで、今、ミニスカスーツに着替えたらしい。団地の地下に向かう階段でする事に、地下は掃除用具が置いてある場所なので、夜は人通りないし、逃げ道も、被害者にはない。車を止めて、スタンバイ、なんとも言えない、変態加減、ベタなトレンチコートにしました。すると、団地に向かう、ムチムチバディのミニスカスーツが、お尻ぷりぷりさせながら、歩いてるあの娘が見えました。薄暗い階段を降りていきます。ゆっくり後をつけて、肩をポンと叩き、あの娘が振り返ったところに、無言で(声バレしてる為)コートをガバッと開きました。(スゲー気持ちいい)「きゃっ」と彼女、手で口を抑え、M字開脚でしゃがんでる為、緑の縁に、白地に、小さいハートがストライプ状に並んでいる小さいパンツが丸見え。(こりゃたまらん) ビンビンのチンコを目の前で、ブルンブルン揺らしてやりました。彼女「大きい…」と目をウルウルさせてます。ムチムチの太ももに掻けようと扱きましたが、ケツもみたいと思い、立たせて、向こうを向かせ、タイトミニのスカートを、捲り上げました。小さいパンツが、食い込んで、しかもケツの割れ目も半分くらい見えてます。彼女は、さすがに、お尻を揺らしながら、「やめなさい。こんなところで、オチンチン出して 恥ずかしくないの!」と抵抗しますが、振り向きなから、扱いているチンコを、凝視してます。ドビュッと大量のザーメンが発射した瞬間、「きゃっ」と彼女、お尻の割れ目にかかり、私は無言で立ち去りました。後から車に乗りジャージに着替え、電話をかけました。しらじらしく 「どうだった?」と聞くと、「男の人って、恥ずかしくないの?」との事 「チンコ見えた?」と聞くと、「チラッとだけ」だって、まぁそこはよしとして、また指令をだしましょう。