先日ここに書き込んであった、左手に包帯を巻いて手を吊っていくと精子検査を手伝ってくれるって書いてあったのを実行してきました。埼玉県の某病院で精子検査を頼んで待っていると、年配50前後の看護士さんが来て、ビーカーを持って、「こちらにどうぞ」って小さい個室に案内されて、中に入って、「精子をこの中に採取してください」ってビーカーを渡された時、僕の左手を見て、「それじゃ無理ね、持っててあげるから」って言われて、少し照れたふりをしてると、「見ないから大丈夫よ」って言いながら笑っていました。僕は、「見られても別に恥ずかしくないからいいですよ」って言いながら、ズボンとパンツを脱いで、始めようとすると、そっぽを向いていたので、気を引く為に、皮被りのチンコを、シコシコしながら、亀頭の周りの小さいぶつぶつを、「これって何か病気ですかね?」って聞いたら、こっちを向いて、「手をとめないと見えないでしょ」って言われたから、わざと皮を被せた状態で手を止めて、目の前でゆっくり皮を剥いて見せました。「後で先生に聞いて見ましょうか?」って言って、我慢汁が垂れてるカチカチの上を向いたチンコをアップで見てくれました。そのまま見られながら、シコシコして、「出そうです」って言うと、ビーカーをチンコの前に近づけて斜めにしてくれて、チンコをビーカーの淵に乗せてSしました。何回も何回もドッピュドッピュと出るのをじっと見てて、「いっぱい出ましたね、後は処理して、外で待っていてください」っていいながら、笑顔で出ていきました。次行く時は、精子に血が混ざってるから、検査してくださいって言って、行くつもりです。ヤミツキになりました。最高でした。