とある ローカル線、ある程度、下調べをしとく、ある時間、まぁはっきりいえば、日曜日の11時に乗ると1車両に誰もいない事を発見。しかも快速。トイレがある車両に乗車。後は、獲物を待つ。おばさん達が乗って来た。その日は失敗。何週間か、懲りずに乗って見る。ついにきました。ムチムチのワンレンに、白いパーカーに、パツバツジーンズの、20代後半の巨乳気味の女性が、もちろん一人で、暫く、同じ車両に、二人っきりだと思うと、たまりません。 いよいよ作戦開始。ってもトイレに、入るだけ、ドアを閉めて、鍵は開けっぱ、この場合、トイレに近いのが私の席、女性の前を通らない為、気づかないふりができます。トイレのドアはスライド式、便所は和式。もちろん、自然に開いたとしても、彼女からは見えません。電車の揺れで開いたという事で少しの隙間が出来ました。本当は、ワザと開けてるんだけど、後は、彼女が来るかは、賭けですが、周りに、誰もいない事を確認しつつ、席を立ち、ゆっくり、近づいて来た。マジ嬉しい瞬間だ、ドアの前に、立って、隙間から、食い入るように、覗いてる姿が確認出来た時、めちゃ興奮した。私は、下半身は、全部脱いで、排泄してた。そして、嬉しい囁き声。「うわ~ おケツ丸見えー」 「ふ、袋?」 隙間といっても、3センチ位 「ウンチしてる」とか、後ろからなので、チンチンは見えません。しかし、ズボンを履こうと振り向いた時、彼女と目が会いました。さすがに、気まずかったのか、ドアを開けられました。「鍵くらい閉めなさい。やだ、オチンボ 見えちゃった。」と半分きれ気味にいってきました。その後の伏線のため、声を発さず、慌て股間を抑えました。長くなったので、続きはまた後で、この次も、サービスサービス