去年の祭りの時のこと。
近所の連中が親分格の家に集まって昼過ぎにまわしを締めあって出て行くのだが、私は仕事の関係で昼からの合流となった。
昼からだとまわしを締める人がいないので、前日親分に相談すると嫁が締め方を知っているとのこと。昔から祭りの盛んな地域で育っていると女性でもできる人は多いらしい。
喜んでお願いした。
当日親分の家につくと奥さんが迎えてくれ、この小ぎれいな奥さんにチンポ見られるんだなぁと思い興奮した。
中に上がると仲のいいウチの隣りの奥さん31才と連中で一番若い奥さん26才が手伝いに来ていた。食事を勧められたがすぐにまわしを締めたかった。
親分の奥さんに「すいません、女の人にこんなことお願いして」と言うと
「いいえ、でも私で大丈夫ですか」とチンポを見ることになるので確認してきた。
親分の奥さんが「二人も巻き方覚えたら?」と言うと若奥さんは「えぇ、でも~」と裸を見ることになるので断った。
隣りの奥さんは「どうやるのか興味あるなぁ」と乗り気の返事。部屋を移動し早速二人に巻いてもらうことになった。
気まずい空気の中、服を脱いでいった。
パンツを脱ぐと正面からチンポをモロに見た親分の奥さんは一瞬困ったような表情をしたが、すぐに好奇の目でチンポを遠慮なく、ジックリと見られた。
隣りの奥さんは遠慮して私の後ろ側の部屋のスミにいたが「奥さんもこっち来て」と言われると気まずそうに私の正面にきた。
隣りの奥さんは私の顔をチラッと見た後、こわばった顔でチンポを見てきた。
うわぁ見てしまったという表情をした後、親分の奥さんに
「目のやり場に困りますね」と言い、真っ赤になった。
まわしの巻き方を覚えるどころかチンポをボーっと見てばかりの隣りの奥さん。巻き終わって元の部屋に戻ると若奥さんに
「あ~、恥ずかしかったぁ。顔から火がでそう!」と言い、両手でパタパタと紅潮した顔をあおいだ。
「大事なところが気になって覚えるどころじゃなかったねぇ」と親分の奥さんにからかわれ、チンポばかり見ていた隣りの奥さんはバツわるそうに私の顔を見た。一番親しいだけに私も気まずかった。
この時以来、隣りの奥さんに会うと恥ずかしそうな表情をするので、
「あぁ、奥さんは私のチンポを知っているんだなぁ」と実感し、興奮してしまう。
まわしを巻いて祭りをする人は仲間の奥さんにチンポを見られた同じような経験があると思う。