夕方薄暗くなってきて散歩に出た。田舎の田んぼのあぜ道。
ズボンのチャックを下げて、チンポをもみながら、シコシコして歩いてると、
前から中学生の女の子が歩いてきた。そのままシコシコしながらその子とすれ
違う。すれ違いざま、その子は一瞬立ち止まり、チンポを凝視してた。
後ろを振り返りながら、歩いて行く子。俺はイク寸前でこらえた。
しばらく行くと、あぜ道に軽四が止まっていた。車はユッサユッサ少し揺れて
いる。軽四の後方2メートルくらいに近づいたところで、中から女性の喘ぎ声
が聞こえてきた。俺はソーッと車に近づき覗き込んだ。下半身裸の20歳前後
の女性がのけぞっていた。彼女のそこはバイブが挿入され、ゆらゆらとバイブ
が揺れている。そして勢い良くそれを出し入れしてる。覗き込んでしっかり見
ると、そこは、既にしとどに濡れて、既に1~2度イッタ形跡が見受けられ
る。彼女のオシリにはタオルが敷かれて、濡れてもいいようになっている。
彼女はバイブオナニーの真っ最中だった。
俺はズボンを脱ぎ、車のドアを開けて彼女の上に、覆いかぶさり、チンポを挿
入ピストン運動を開始した。とたんに彼女は「キャー グー アウー」と、悲
鳴とも、喘ぎ声とも分からん声を出す。彼女のそこは、既に十分すぎるほど濡
れて、俺のチンポは、すんなり挿入できて、ものすごく気持ちよくなった。
しばらくそのままピストンを続けると、彼女「アーモゥダメー」。
俺も射精が近づき、中出しは止めて、マンコの外まで出して射精した。
アーものすごくいい気持ちだったなぁ。あの子は、良く締まったなあ。
後始末をして車から去り、歩いて散歩の続きをして、帰りに見ると、その軽四
が未だ止まっていて、中で彼女は寝ていた。さぞ気持ち良かったんだろうと思
いながら帰宅した。