先日飲みに行った帰り、友人達と別れて客待ちのタクシーを探していると、四十前くらいの女性ドライバーさんを発見。
これはめったにない露出チャンスと思い乗車。
運転手さんの名前はさちよさんといいまして、顔はそこそこ美人で大人しい感じの方でした。
しばらくは他愛のない会話をして、ひとけのない道に差し掛かったあたりで作戦開始。僕は吐き気がすると訴え、タクシーを停車してもらう。
最初は道端に屈んでいる僕を、タクシーから見ているだけでしたが、少しすると降りてきて大丈夫ですか?と背中をさすってきた。
僕は無理やりげろを吐いてから、すみません、すみませんとあやまりつつ尿意を催したとさちよさんに訴える。
すると彼女はタクシーに戻ろうとするので、足元がふらつくので体を支えて欲しいと頼んだ。
仕方ないといった感じで、僕の腰の辺りを支えてくれるさちよさん。僕がいちもつをなかなか出せずにいると、
「あの…、手伝います」
と大人しい印象とは裏腹に、大胆にも僕のPを取り出してくれました。
僕のPが反応したのは言うまでもありません。さすがにそれには照れたのか、視線をそらしたさちよさん。その表情がたまらなくて、すぐ済むから見ててと、お願いする。返事も聞かず、僕はさちよさんの名前を呟きながらしごきました。その間、さちよさんは僕の顔とPをしっかり見ていてくれて、発射したときも「きゃっ」と可愛い悲鳴をあげてくれました。
久しぶりの気持ち良さに腰が抜けそうでしたね。
帰りの車内で、謝りながら感想を聞くとオナニーをまじまじと見せられたのは初めてとの事でした。今度乗った時もお願いしますね、と言うとはにかむようにして笑っていました。