女の子がムッツリスケベだと実感させられました。先日、会社が休みの日に職場のアルバイトの女の子2人と公営の温水プールへ行きました。このプールは入口から男子更衣室、女子更衣室の並びになっており、女子が行きも帰りも必ず男子更衣室の前を通ります。空調機の効きが悪いこともありドアは大抵開けた状態になっており、入口すぐ近くのロッカーで着替えると丸見えとなります。人間の習性か、ドアが開いていると何気なくこちらを見る人がかなりの確率であり、これまで何人かの女性に裸を見られてきましたが、このプールは公営で安く、二人がたまに仕事帰りに寄っているのは知っていたので二人への露出の機会をねらっていました。プールに着くとしっかり者のユキと今年入った世間知らずのお嬢ちゃん、チサが玄関でノンビリしている間に私はそそくさと男子更衣室へ行き、お決まりのドア全開の入口近くのロッカーで速攻で全裸になり二人が来るのを待ちました。二人の足音と話し声が近づいてきて、遂に二人が現れました。ユキが何気なくフッとこっちを向いたかと思うと「えっ!」とチンポに視線を向け、固まりました。チサもチンポを見てポカーンと口を開けていました。すぐに我に帰った二人は何も言わず女子更衣室に向かいましたが中に入ったとたん、「キャッ、ハハ、ハァ!」と二人の大笑いが聞こえました。ここの更衣室は天井部分は吹抜けで男女つながっており、開館後すぐだったのでまだ客もいなく静かで会話が丸聞こえでした。ユキが「モロだよ、モロ!」と大笑いで言い、チサが「チン毛、スゴかったですね!」と冷やかすように言うのが聞こえました。幼いイメージのあるチサが下品に「チン毛」と口にするとはびっくりでしたが興奮しました。その後も「長くなかった?」「あれ、ちょっと勃ってましたよ!」「ウン、思った。」「先っぽ、赤黒かったですね。」「チサ、見過ぎだよ!」と大騒ぎで短時間しか見てないのに女の子のスゴい観察力に驚きましたがチンポを品評されて痛いくらい勃起しました。着替えて更衣室の外で待っているとしばらくして二人が出てきました。ユキが私を見てバツ悪そうに「瞬間的で、ほとんど見てないので大丈夫ですよ、ねぇ?」とチサに言うと「ウン、びっくりして何も・・」とヌケヌケといいました。あれだけ散々チンポを品評して下品な言葉を発していたくせに、女のスケベな裏側を見た思いでした。今も職場ですまし顔でいる二人のスケベな会話を思い出し、興奮しています。