今朝、久しぶりに天気が良かったので、いつも行く射精場所に行きました。
そこは、橋の歩道部分のベンチで、土手沿いに中学校があり、通学の最短
ルートです。
土曜日のため、部活に行く子たちしか通りませんが、そのほうが都合がよ
いのです。
服装はレディースのロングTシャツ、デニムミニスカート、薄いイエロー
のブラ、パンティーです。
さっそくベンチに座り女子中学生が来るのを待っていました。
歩道側ではなく、川側に向いて、Tシャツの上から乳首を触り始めます。
もう触ったら、ビンビンに立っていました。
スカートの中のチンポもパンティーからはみ出るくらい、ガチンガチンに勃
起しています。
しばらくすると、下から女子中学生の声が聞こえてきました。3人組です。
道路側に向き、スカートの上から、チンポを触り始めます。
直に触りたいのですが、まだ、勿体ないので、ガマンです。
近づいてきました。3人は話に夢中で、僕のことをチラ見で通り過ぎて行き
ました。あまり可愛くなかったので、チンポ見せはパスしました。
少し経つと、男子中学生が歩いてきました、立ち上がり近づいてくるのを待
ちました。その子は向いながら僕をジッと見ています。
そこで、立ったままスカートを捲って、パンティーを見せつけました。
もちろん、パンティーからはみ出たチンポもです。目を見開きガン見でした。
中学生の男の子に見られても感じてしまいます。
本番はこれからです。
男の子が通り過ぎて、下のほうを見ると、5人の女の子たちが来るのが見え
ました。ラケットを持っていたのでテニス部らしいです。
遠目ですけど、みんな可愛げでしたので、これだと思い準備を開始しました。
パンティーを太ももまで下ろし、スカートを捲り上げ、左手でTシャツの中
の乳首をイジリ、抓ったりします。右手でチンポをシゴキ始めます。
乳首はコリッコリに勃起していて、チンポもガマン汁でグチュグチュです。
女子中学生たちが近づいてきました。
チンポを動かす手を早くしました。
「アーーン!」
思わず声が出てしまいました。
さっきまで話に夢中になていた、女の子たちは僕に気づき、顔を上げました。
その瞬間一様に
「キャッ!!」
「なにッ!!」
「やだーー!!」
5メートルくらい離れた場所で立ち止まり、僕のことを見ています。
ここぞとばかりに、シゴキまくります。
女の子たちは人数がいるせいか、指をさしながら
「キャー」
「なにあれ!」
「変態だよ、あいつ」
「オナッてるよ~」
手を上下に動かす仕草でガン見しています。
本当は「シコってるよ!!」って言ってほしかったのですが。
中には下を向いてた子もいましたが、ほかの子に促されて、見始めました。
その子のことをよく見ながら、シコっていると目を見開きガン見状態になっ
てきました。
そのことにますます興奮してきて、足を内股にし、腰を前に出しシゴキまく
ります。
女の子たちは
「うわー!」
「きもい~」
「最低ーー!!」
もうその言葉に昇天を迎えそうです。
僕も声を出し
「チンポ見て~」
「おチンポ、おチンコ、おチンボーー!!」
「いっぱいシコるの」
「女装しながらシゴクのが好きなの~」
女の子たちは
「女装だったんだ~」
「だからスカートなんだ」
「へぇ~~」
「だからそんな変な声を出してんだーー」
「ばーーか!!」
僕は思いっきりシゴキまくってます。
「もっと言ってーー!!」
「変態って言ってーー!!」
「チンボ、シゴキまくるから見て~」
もうキチガイみたく声を出し
「何でも言うことを聞くから、見ててッ」
「チンボ、グチュグチュ」
「おチンポ気持ちいいーー!!」
「オマンコ舐めるから~」
「お尻の穴も舐めるの~」
「だから見ててよーー!!」
もうMAXにシゴキまくり、射精しそうです。
「もうイキそう~」
「おチンポから、精液出そうーー!!」
「射精しちゃうよ~~」
「女子中学生に見られながらイっちゃうのーー!!」
「見てー見てー」
「僕が射精するところを見ててーー!!」
「女子中学生のオマンコ舐めたい~」
「女子中学生のケツ穴舐めたい~」
「ハーフパンツの上からでもいいから匂いかがせて~」
「くっさいオナラの匂いを嗅がせてーーー!!」
その言葉にブチぎれたのか、女の子たちが
「キモイんだよ」
「キチガイが」
「いなくなれよ」
「シネッ!!」
ドビュゥッ! ビュッ! ピュッッピュ! ダラ~
女子中学生の目の前で思いっきり射精してしまいました。
「ギャーー!!」
「うわッ」
「出したーーー」
「こいつマジで射精しやがった!!」
「きたねーー」
「早すぎ!!」
「うーーキモッ!!」
5分くらいのオナ見せでした。
女の子たちは僕の前をすり抜け、小走りでいってしまいました。
チンポをシゴキながら、ガクガクと体を震わせ、後ろを振り向きながら、走
っていく女の子たちを見ながらしばらく余韻に浸っていました。
そのままで立っていると、2人の男子中学生が遠まきにさっきのことを見て
いたみたいで、こちらに笑いながら歩いてきていました。
ジョジョーーー ジョロジョローー ピチャッピチャッ ブルブル
男の子たちの前で勃起したままのチンポから、おしっこを垂れ流してしまい
ました。
その子たちも、もろガン見で通り過ぎて行きました。
女子中学生と男子中学生に見られた高揚感でケツ穴もキュッキュッ締まって
今までにない気持ち良さがありました。
やっぱり変態センズリは最高ーー!!