MAD:
NMAD:
TRIP:
こないだの日曜日、嫁の姉さんが遊びに来ました。義姉は自分と同じ年で27歳、未だに彼氏がいなくて恐らく男性経験はない。
オレと義姉と嫁、オレの子供(二歳)の四人でしばらく談笑していると、嫁が昼ご飯買って来ると言って出かけて行った。
するとすぐに子供がうんちをもらしをしてしまい、オレが風呂で洗ってやる。
何の気なくオレはトランクス一枚の格好で洗ってやり、子供を風呂からあげて拭いてやっていると、子供は義姉の元へ逃亡。
こらこらと追いかけてくるオレを義姉は一瞬えっという感じで見たが一緒になって着替えを手伝ってくれた。
かがんだ姿勢で着替えさせているオレの下半身にチラチラと視線を送る義姉。どうやら見せるつもりはなかったがはみ出てしまっていたオレのP。
気付かない振りをして義姉の顔を伺うと少し赤くなっている。
それを見て興奮したオレのPは膨張をはじめた。
義姉は嫁よりも可愛く、前からチャンスがあれば見せたいと思ってたのでラッキーとばかりにもっと良く見えるようにあしを開くと大きくなったPが完全に露出した。
メガネの奥にある義姉の目が大きく見開かれ、顔は真っ赤に。着替えを終わらせたとき、
「あっ、あの…」と意を決したように義姉が口を開く。
「どうしました?」知らん顔のオレ。
「その…出てます」
「えっ?」とぼけるオレと顔を真っ赤にした義姉。
「その、…おちんちんが…」
姉の口からそんな言葉が聞けるとは!
ええっとわざと驚いて立ち上がると、義姉の鼻先にオレのMAXのPがブルンと。
恥ずかしさのあまりか、驚いてか義姉はそれをまじまじとみてくれた。
「ごめんなさい。こんなもの見せて」
と言いつつ隠そうともしないオレ。
「い、いえ、初めて見ました…。こんなになってるとこ…」
「ホントですか?ごめんなさい、何でか起っちゃって…」
「たってるって…。凄い…。大丈夫ですか?」
触ってくれます?、と聞く勇気はなく大丈夫ですとだけ答え、風呂場へ行きぬいた。義姉の表情を反芻しながら。
着替えをすませて出てきたオレの股関を義姉がちらりと見たのをオレは見逃さなかった。
また機会かあれば見てもらいたいな。その時はもっとエロい質問をぶつけてウブな反応を楽しみたいです。