スポーツセンターがあって2階にかなり広い休憩室がある。
大きなテーブルが9つ、それぞれ8人座れるようになっていた。
そのテーブルでS2の2人が夏休みの宿題をやっているのを発見。
他の客はそこから一番遠いテーブルに男子高校生の4人だけ。
俺はかまわずそのJSたちの隣のテーブルに座った。
位置的には斜向かいの状態。
早速チャックを開けてフニャPを取り出す。
しばらくすると片方のコがやっと気づき、ジッと見つめてきた。
気がついてくれたので、ゆっくりとしごきを開始。
あっという間にムクムクと大きくなっていく。
俺の股間と顔を交互に見る彼女。
俺は見られていることに気づかないふりをして、その視線を堪能する。
完全体になってから手を離しピクピク動かしてやると
やっともう一人のコに耳打ちをしてくれた。
二人の視線を感じた瞬間にS感がこみ上げてくる。
すぐ果てるのはもったいないと思い、根元を押さえてグッとこらえる。
滅多にないこのシチュエーションをもっと楽しみたい。
ビクビクしながらも何とかSを回避すると、
先から透明な液がジワーッと滲み出してきた。
人差し指でその液を掬い、亀頭部分に丹念にまぶしていく。
テカテカになりなんともいやらしい感じだ。
ゆっくりしごいたり、少し突き上げるようにしてやったり
2人のJSは息を呑んで見つめてくる。
もはや限界で連続2コスリもしたら果ててしまうくらい興奮がピーク。
そして裏筋をよく見えるようにしてやった時に
2人が何やらささやくのが聞こえた。
「大きいね…」
「…オチンチンだよね…」
全ては聞こえなかったけど、その聞こえた部分だけで
もうノックアウト。
高速でしごくと同時に2人と視線をあわせる。
Sする瞬間を見せたいので自分の視線でPを見るように促すと
素直に再び視線をPに向けてくれた。
その視線を感じた瞬間、2人の顔を見ながら床上に放出。
すぐに立ち上がりその場をあとに階段を降り始めたら
ヒザがガクガクして思うように歩けなかった。
視線を感じただけでこみ上げてくるあのS感が、とてもたまらない。