今日の17時頃の話です。
露出目的で少し大きな公園を歩いていたのですが、小雨が降っていたので人が全くいなく、仕方ないの帰ろうした時、自転車2台が僕の横を通りました。
1台には小さな男の子を乗せた小柄な女性、もう1台にはJS低学年くらいの女の子です。
2台は50mくらい先にあった共同トイレの前に止まり、3人は中に入っていきました。
ターゲットは決まりました。急いでチンコを取り出し扱きながらトイレの前に行くと、個室にはJSの女の子が入っているようで、お母さんは2台ある小便器の奥に男の子を立たせ、後ろにしゃがみおしっこをさせようとしてるところでした。
念のため周りを見回しましたが、人の気配は全くありません。
僕は一度チンコをしまいトイレに入ると、お母さんは『すみません』と謝ってきました。
多分20代でとにかく気の弱そうな小柄な人で、顔はかわいいというほどではないのですが普通な感じがそそりました。
『大丈夫ですよ』と返事すると笑顔でこちらを見てくれたので、ゆっくりと隣の便器に向かいながら勃起したチンコを取り出すと、驚いた表情を見せたあと視線を男の子に戻しました。
僕は便器の前に立ったのですが、正面は向かず斜めを向き勃起チンコを軽く扱きました。
お母さんより男の子が先に反応し『おっきいおちんちん』と。
お母さんは慌てて『見ちゃダメ、おしっこしな』と子供に言うと、しゃがんだまま子供と僕の間に割り込みました。
便器の間隔は狭くお母さんの背中は完全に僕の脚に密着しています。
チンコの高さにお母さんの後頭部、距離は20cmありません。
最高のシチュエーションです。
僕は真横を向き、お母さんの後頭部にチンコを擦り付けたり、髪を絡ませてみたり、耳や首にチンコを押し付けました。
二度とないシチュエーションなので、楽しみたかったのですが2週間抜いてないので限界が近付いてきました。
お母さんに『髪や服にかけていい?』と聞くと横を向き『困ります』と。
チンコを頬っぺたに押し当て『でもこのままじゃ飛び散るよ?』というと、慌ててこちらを向きました。
チンコは頬に当ててたので、お母さんはチンコにキス!
お母さんは『キャッ』と口を開き、それと同じタイミングで僕が腰を突き出したので、チンコは口の中に!
お母さんは慌てて離れようとしたのですが『もう出る』というと、飛び散るのが嫌なのか、口を開いたまま止まってくれました。
その時、奥の個室からJSがいきなり出てきてました。どうやら扉を半分開けたままだったようで、気配もなくいきなりでした。
JSはお母さんの横に立ち、チンコをくわえたところを見て固まっています。その子の鞄に5年と書いてあります。
もう我慢の限界です。
少し向きを変えJSに見えるようにお母さんの口を目掛けて射精しました。
お母さんは子供にチンコを見せない為かチンコを隠そうと手を出してきました。僕はその手を取るとチンコを握らせ、搾り出すように扱かせました。
男の子は黙ってガン見、女の子はホントに小さな声で『…精子』とつぶやきました。
今日の自分は驚くど冷静ですぐに携帯を取り出し、JSをお母さんの後ろにしゃがませ、口の中の精液をどうしようかと口を半開きにしているお母さんとの2ショットを写メで撮り『誰かに言ったら近所にばらまくよ』と言うと、二人は頷いたのでトイレを後にしました。