正直、露出にパートナーが居るというのは、絶大な効果だ。最近、休日の楽しみになっている。勿論、その娘とは、店以外の露出行為しか接点が無い。暗黙の了解になっている。また新たなゲームの始まり。ターゲットは、店の経理担当の眼鏡美人、女の職場とあって、超ミニスカスーツを履いてる。さて、どうやって、ちんを晒すか。巨乳店員がナイスなアイデアを閃いてくれました。相変わらず、男一人という怪しさ丸出し。店の奥の事務所に連れていかれた。いました。ミニスカスーツの眼鏡美人。事務椅子に座りバソコン打ってます。足元を凝視すると今にもパンツ見えそー。巨乳店員が、「この人、うちの店で万引きしたみたい。男一人で怪しいと思った。」眼鏡美人は私を見ました。そして巨乳店員が「私、これから出かけるから、あなた調べといてね」といいはなち、事務所から出ていきました。形はどうあれ、二人きりになりました。そして、彼女は、事務椅子を押しながら、私に歩みよって来ました。そして、バインダーみたいなものを持ち、座りました。▽見えそー。そして「盗った物、出しなさい」と言われましたが私もシラをきりました 実際、盗ってないし、「いい加減にして、忙しいの」と怒り出し、「服一枚、一枚調べますよ、実際、パンティーに隠してた人いるんだから」と嬉しい展開、しょうがなく私は服を脱ぎ始め、事務所で白いブリーフ一枚という情けない姿を晒しました。「出てこないわ」と彼女は服をまさぐってます。完全に▽が見えちゃってます。赤に緑のふちのおパンティーが、彼女は私のブリーフを指差し、それも脱いでと言ってきました。私は拒みましたが、「ここに隠してるんでしょ」とブリーフを両手で一気に降ろしてきました。▽をみて勃起状態のチンポが 飛び出しただけです。だけど彼女は、「いや~ん、こんなの見れない」と顔を両手で覆ってます。▽は丸見え、「いや、いや、」と言いつつ指の間から、見てる様子、「わかりました 早く服着て、帰って」と言われ帰りました。よく女の人が指の隙間から見るというけど、実際近くで見て、あんな、いやらしい女の眼は、初めて見ました。後日、巨乳店員と事務所を盗撮した画像を二人で、チェックして笑いました、「しっかり、チンポ見てるしー」とか言い合いながら