小学生の頃、髪も長く、一見女の子みたいな
どちらかというとおとなしい感じの子供だったと思います。
ですが、とんでもない性癖がうずうずしてたんです。
それは・・・・・・・・・・・・
幾度と無く、オナニーを繰り返すうちに、
変態の血がさわぎたしたのです。
「恥ずかしいところを見られたい・・・・」
人と違ったことをすのがいやな、普段真面目でおとなしい性格の自分がです。
なんか、自分の変態な姿をさらけだして、みんなに見てもらいたくなったので
す。
はじめのうちは、誰も居なくなった家の居間にあった大鏡に
自分の素っ裸の姿を映して、「はぁ・・見て・・オナニーしているとこ
ろ・・」
と、自身が恥ずかしい格好でオナニーに耽るさまを見ながら、
激しくのたうちまわるかのように、オナニーしていました。
「ああああ、こんないやらしいとこ見て、見て、見て」と言いながら
自分で女の子みたいな可愛いポーズをとったり、
とても人に見せられない格好で、夢中でオナニーしました。
こんなことが続いた、とある日・・
学校の放課後の遅い時間に一人で教室に居ました。
皆が帰るのを見はからって、教室でオナニーしようとくわだてました。
放送委員会のアナウンスで「下校の時間です・・・××・・」みたいなのがな
がされて
まわりの音が静かになるのを見はからって、ついに決断しました。
教室で、服を脱ぎ、素っ裸になりました。。。
恥ずかしい部分は勃起して、はちきれんばかりでした。
自分の恥ずかしい部分だけ出して、股を大きく広げ、「ああぁぁ~見て
ぇ、、、・・・」
もう、頭の中がわけわからなくなってきました。
教室には、掃除用具をしまう縦長のロッカーみたいなやつがあったので、
その中に入りました。もし、先生が来ても隠れられると思ったからです。
ロッカーの中で服を全て脱いで、素っ裸になりました。
いつも授業を受けている教室に、素っ裸のまま出ました・・・
床がひんやりとしていて、おしりにあたったとき冷たっと感じたことをすごく
覚えています。
教室で大股を広げて、全てををむき出しにしました。
「ああぁぁ~見てっ!!」と小声で言いました。
もう我慢ができなくなって、夢中でオナニーしながら、
「ああぁああいい・・オナニーしてるの!!!!見て!!」
「クラスの皆!オナニーしてるところ見てみてみて!!!」
「ああああぁ・・・・ぬぁあぁああんんん・・・」
「ああ、みかはオナニーでイクよ、クラスの皆・・見ててね!!あああああ
あ」
「イクぅ~~っっ!!!!!!!」