数十年前に卒業したが、俺の中学は9割以上が女子の商業高校の横にあって、
グランドのブロック塀の上からでも運良く裏窓が開いていれば、部室の中の女
子高生の生着替えが覗けた。
おまけに、ブロック塀を乗り越えるとほぼ周りから死角になってしまう。
引っ越したこと、学校敷地内であることから、女子高生への絶好の露出ポイン
トでありながら実行していなかった。(失敗すると再チャレンジは無理だし)
しかし、昨年のインフルエンザ騒ぎで絶好のチャンスが訪れた。中学校が1週
間全休になったのだ。
5時くらいに行くと各部練習をしていて、塀を乗り越え屈み、テニス部、陸上
部、アーチェリー部と裏窓を開けようと試みるが、鍵がかけてあり開かない。
「あ~、甘かった、無理か!」
しかし、1室、バレー部の裏窓が開いた。
「ラッキー」、これで女子高生にオ○ニー露出が出来る期待感が一気に高まり
心臓がバクバク、アドレナリンが出てきた。
全裸になりPをしごきながら待つこと15分。外で着替えているらしく中に入っ
てこない。声も少なくなり「失敗か」とチ○ポも萎えかけ始めた。
体を屈め、窓から少し覗いていると3人が体操服(生足)で部室の掃除、外で
何人かが道具の片付けをしはじめた。
「やった~、掃除?、1年生か?!、2ヶ月前までは女子中学生?!」などと
夢と股間を膨らませた。
チ○ポをしごきながら窓の正面に移動すると、すぐに中の一人が気づき、
「うぎゃ、%&%%$’」
窓の近くを掃き掃除していた子が顔を上げた視線のちょうど前(2m程度)に、
オレのチ○ポで「きゃっ」。
あまりにも近かったため、見下ろしているオレの目線とバッチリあってしまっ
た。
その子は、固まったまま、何回か目の前のチ○ポとオレの顔を見上げたあとホ
ウキを投げ出し逃げた。
蜂の巣を突いたような騒ぎが数十秒続き、出入口からこちらを見ている女子高
生に向かって、体を少し屈め中を覗きながら、
「何もしないから、オ○ニー見てて欲しいだけだから。おどかして、ごめん
ね。」などと説得になっていない得意の説得をした。
後は中でお願いします。