「アソコに入れるの、奥さんも持ってないの~、」と奥様。「えっアソコってアソコの穴にですか?知りませんでした。これアソコに入れてどうするのですか?」と僕。奥様は左の乳首も微かに見え右の焦げ茶色の一円玉台の直径の乳首は1cm程の高さまでピーンと高くなり、ある程度あらわになっている下半身を触りたそうで触れない、僕が見つめると手を後ろにやったりして
またモジモジしています。
「アソコに入れてどうする物なの?ただ入れてマッサージするの?やっぱりアソコも凝るんですか?」「そんな事聞くなんて嫌い、こんな恥ずかしい事初めてだわ。出したり入れたりするの。」
「ウイ~ンてなるのは出したり、入れたりしてる時は動かしてるの?横に二つ付いてるのはぶつかって痛くないのですか?怪我しそうですね尖ってるし、微妙に高さ違うんですね」
「もう、オナニーする時のち〇ぽの代わりで横のはク〇トリスとア〇ル用、だから…知らないわけないしょ……うわぁ~あぁ~。」奥様泣き始めました。その表情と仕草が凄く可愛くても少し虐めたくなりました。結構動いたせいでもう完全に左右の乳房は下乳まで露出して巨乳の垂れ乳を晒してます。「でもお嬢さんもこんな凄い振動する機械使用してオナニーなんかしてたんですね?なんかいやらしいですね。いつでもオナニーで気持ち良くなれますね。しかもクリ〇リスとア〇ルも振動させてってお尻の穴ですよね。痛くないのですかね、お母さんはこんなの使ってたお嬢さんをもちろん怒ったんですか?」奥様目がウツロになって「私のです…。」「えっじゃあ奥様のオナニー用なんですか?クリにもア〇ルにも使うんですか」「はい」と奥様。「信じられません、奥様のような巨乳で垂れ乳のムチムチしたいやらしい体の熟女がこんないやらしいバイブをスケベ汁でグチョグチョになったいやらしい臭いの充満しているお〇〇こに入れてオナニーしてるなんて」と言ってる最中奥様は自ら胸を揉んでもう片方の手はクリやお〇〇こを激しくいじっていました