トイレで股間の膨張を鎮めて(自然に)茶の間に戻り奥様の座ってるソファの下にバイブの様な物が見え『まさか』と思って奥様の方を見るとわざとみたいにノースリーブの右肩が腕まで下がり右乳房が乳輪まで見えていました。更に前屈みになる奥様もう右胸はほとんど露出してる様なものです。大きめな乳首はピーンと立っている様です。脚は更に開き気味でクロッチの部分は右側に寄ってクリまで見えてプーンといやらしい臭いがするほどベチョベチョになっている様です。ですが、敢えてそれらの様子には一切気にしていない様に装い淡々と説明を進めて行きます。視線は自然に行ったり来たりさせて。奥様はふともも摩ったり腰をモジモジさせています。屈まなくても右乳首は上の方が見えるくらいになっています。僕の子供の事や家庭の話、妻の話しや何故か御主人の浮気の話、若い女の方がかずさんもいいの?などと話してきますが、軽く受け流しそちらの話題を遮る様に仕事に話を戻します。奥様は脚でバイブを触って更に見る位置まで出したきています。脚は若干閉じたり開いたりふともも同士擦り合わせています。話の最中はため息も漏れてきています。「さっきの話ですが、年上の女性に色っぽさを感じます」と言ってみました。「何歳までなら色っぽいの」と奥様「45から60才くらいの熟女の方に堪らなく色っぽさを感じます」真面目な顔して答えました。「そうなの、おばさんでしょ若い人の方が良くないの」と恐る恐る聞いてきます。「いろんな意味で年上の方が好きです」「え~どんなところがいいの体も張りがなくなるし肌も荒れてくるし」と、その頃は右手をソファに追いて前屈みでノースリーブの左肩を触りながら少しずつ下げて、腰を前に出し気味で脚はかなり開いてスカートはふとももの真ん中まで上がっていて、中は陰になる部分はなくパンテイは食い込み先程より濡れてるのがはっきりわかります。「どんな感じがいいの、おばさんなんかの」「お客様にそんな恥ずかしい事言えません。こんなにいやらしい人だったんだと思われたくありませんから、まして大切で素敵な奥様に嫌われたくありません」って思ってもいない事を言ってやりました。
「いやらしいのどんな風に…おばさんのどこ…がいいの…嫌いになんかならないから教えて」「少し弛んだお腹、ムチムチのふともも、大きくて垂れてるおっばい、乳首は茶色か少し黒いか乳首も大きくてお尻は大きく、脇毛も剃っていないムチっとした熟女に堪らなく