私は営業なんですが、結構大口のお客さん宅に今日訪問した時の話しです。日中は奥様しか家にいないのでたいていは御主人の会社に訪問するのですが、昨日は奥様から「わからない事があるから11時頃家に来てくれない」と電話がありました。僕が「じゃあ、明日御主人の会社の方が良いですよね」と聞いてみると「いや、新しい契約を考えてて旦那にまだ話してないから家に来て欲しいの、旦那にはまだ言わないでね」との事だったのでこれはラッキーと思い、指定の時間に今日訪問しました。家に行くのも初めてで奥様とは御主人と買い物をしている時に一度会っただけでした。「いらっしゃい、ごめんなさいね急に呼んで」と話す奥様は改めて会ってみると僕好みの結構巨乳でお腹や下半身ムチムチの色っぽい熟女さんでした。茶の間に上がって席に着きまず目に飛び込んできたのが、紫や黒ベージュなどカラフルで小さめなほとんどがレースのようなパンテイや同じような色で、レースが多めのセクシィなブラでした。中にはカップが薄目で乳首見えそうなブラまで干してありました。よくみたら下着しか干してませんでした。
「ほんとに無理言ってごめんなさいね、旦那には言ってないよね」もちろんまだ話してませんよ、と僕。向かいあって座る奥様は今日は外が雪が降っている程なのに、胸元が大きく開いた白いノースリーブにピンクの少しスリットの入った短めのスカート、裾から見える生足のムチムチしたふとももがやたらいやらしい感じで、話しが進んで行くうちにパンフレットを覗き込む奥様様の胸元を見てびっくりしました。ブラはしてるみたいですが、カップが薄く大きくて少し垂れ気味の乳房や茶色の乳輪、大きめの乳首がまる見えでした。僕は覗いてるのがバレない様にチラチラ胸元に視線を送っていました。奥様が右腕を上げた時には未処理の脇毛まで見え、股間がすかさず硬くなってしまいました。もう仕事どころでありません、僕は床に座って奥様はソファに座っていたので(こちらにどうぞと座布団に誘導されたので)次は脚を見ると 若干脚が開き気味でスカートの奥が見えています。白いレースのパンティはヘアが隠れないくらい小さそうでビラビラが少し見えて割れ目に食い込んでいる様に見えました。ドキドキしながら、テーブル→パンフレット→胸元→スカートを落ち着きなく見ていると股間が更に充血して、ヤバイと思いトイレで落ち着こうと思い「トイレお借りします」とトイレに向かいました。