熟女さんが好きなんです。変ですよね、変態ですよね、ごめんなさい。もうやめます。今日はもうお昼になったのでまた改めて伺います」と慌てて恥ずかしい、困った様な感じを演じていました。ちなみに奥様は53才娘息子の子供二人は社会人で道外にいます。「今の話ほんと?そんな人いるんだね、でも綺麗な人でないと駄目だもんね」と寂しそうに、だけど目はトロンとして凄くいやらしい感じです。奥様そのものの事を言ったのですが、奥様は何も言わずだだふともも撫でたり、肩から乳房ギリギリくらいを右手が行ったり来たり時折「ううん…ハァ」とか言ってソファの背もたれにもたれ掛かってひじ掛けを強く握って、腰を浮かせたり脚を更に開いてみたり右脚でソファの下のバイブをころがして全体が見えるくらいまで転がしてます。左乳房も乳輪見えるくらいまで見せながら上目使いにこちらを見ています。ふとももの内側を伝っていやらしい液体がソファの上に溢れ出てます。更に黙っていると唇に指をやり、左脚をソファに上げてスカートの裾はふとももの上まで完全に上がってパンテイの三角形の部分の生地が薄く小さくてヘアがはみ出てるのまではっきりわかるいやらしい恰好になっていました。
その頃流石に僕も我慢汁どころか ち〇ぽの半分くらいはヌルヌルに汚れて、トランクスの中は生暖かくなって、今すぐにでも奥様の目の前に、精液でヌルヌルになったティムポを全裸にM字開脚で晒したい衝動に駆られましたが、この後奥様がどこまで耐えられるか見て見たかったので心を鬼にして猿芝居を続けました「ちょっと、トイレになんかヤバイので行ってきます。そのまま帰ります」「ヤバイっておしっこ?ハァ…」と奥様「う~ん、多分そうだと思います」と立ち上がる時わざとバイブに手を触れ、「これここにありました」とテーブルの上へ「あぁ…いやぁ~、上げなくても。意地悪だねぇ、恥ずかしい、分かっててそんな事するのぉ」と奥様。「えっ何がですか恥ずかしいんですか。これ、マッサージ器かなんかですか?」と僕。「私より知ってるしょ、聞かないでよ、なんで虐めるの。」と奥様。 「だって スイッチ入れたらウィ~ンてほらぁ凄く振動しますよ、横の小さいのは凄く小刻みですね」と僕。「違うしょ入れるの、知ってるんでしょ、入れるやつぅ、恥ずかしい、もう恥ずかしい、あぁ~ん、もう駄目ぇ」 「入れるんですか?脇の下とか?叩くんですよね、マッサージ器でないんですか?どこに入れるんですか、