僕は、今、あるクラブでバーテンをしています。
ホテルで調理の経験が8年程あり募集の広告を見て面接に行きました。
ママは50前位の綺麗な人でした。
何が気にいったのか「私の隣の部屋が空いてるから良かったら家に来ない?」と…、色々、話し条件を呑んでくれママのマンションの隣の部屋へ越して来ました。勤めて暫くして、解ったのですが少しエッチぽい熟女で、露出して来るのです。時々、僕の部屋に来て飲んで朝方、帰るんです。
初めは気にしない様にしていたんですが 飲んで酔って来ると スト脚を開いたり、組んだりして太腿を半分程、露出させて来るんです。
しまいにはシャワーを浴びさせてと僕の寝ている隣の和室で衣服を脱ぎ下着姿を見せています。
下着を脱ぎバスタオルを身体に巻いて浴室に入ります。
内心、興奮してママのショーツを手にし裏返したんです。
白いショーツの2枚貝部分は茶褐色に変色していたんです。あれには興奮してしまい嗅いでしまいました。
部屋に飲みに来ると酔って必ずシャワーを浴びて帰っていました。
ストやショーツを穿かずに帰ったことがありました。
当然、忘れて行ったストやショーツで処理をさせて貰っていましたが翌日、飲みに来ると酔って僕のすぐ隣で脱ぎ出したんです。
年甲斐もなくTバッグなんか穿いて下半身なんかムチムチしているんです。
変態だと思いました。そんなことが暫く続き、ある時、ブラを外してと言って来たんです。
外して直ぐテレビを見ているとママから「ねぇ~?良かったら一緒に入らない?」来ました。来ました。嬉しかったです。待ってましたから!僕は「えっ、で、でも、いやあー、」
しかし結果的には入ってしまい浴室に入るなりママを後ろから抱き締めたんです。勃起をママの尻のワレメに押し付けて乳房を揉んで乳首を摘み揉んでやりました。「ふふっ、ああっ~、ねぇ~?溜まってるんでしょう?」僕は「いいんですか?一緒に入ったりして?」
勃起を押し付けて、乳首を摘み揉んでいるとママは「ああっ~、凄く固いわね?
したいんでしょう?」後ろから2枚貝部分に触れるとヌルヌルに濡れていました。僕はママと向き合い様にママの股間に顔を埋めました。
「あっ~ん、いやぁ~ん、ま、待って、だめよぉ!汚れてるから!」構わず舌を這わせ舐めてやると片足をバスロープに上げさせました。
「あっ~ん、いやぁ~ん、ああっ~、」
ママは僕の頭を抱えると自ら指でV字に開きました。