こんちは、露出好きの変態男です。
一昨日に今までで一番最高の体験ができたので報告します。
学校から帰ってる途中にある公園があるんですが、その公園には結構な数のJSが遊んでいました。
僕は早速公衆トイレの中に入り、Pを取り出し小便をする振りをして公園で遊んでいる少女達の姿を見ながらオナニーをしました。
しばらくやり続けても、少女達がトイレの近くを通らないので、一度出てどうやって少女達にPを見せつけるかを考えました。
しばらく考えていると一人の少女が公衆トイレの近くの水飲み場に行ったのです。
今なら見せれる!と思い、急いで公衆トイレに入り、少し縮んでしまっていたPを再び出しシコり始めました。
その少女は直ぐにPに気付き、ジッと見てきました。その子はバケツのような物に水を汲んでいて、しばらく見てもらってました。
イきそうになっていたんですが、その時、女の子がいなくなってしまい、一度止めました。少し待っていると、先程の女の子の声が聞こえてきたんです!しかも数人の女の子と一緒でした。
期待しながら再びシコっていると、公衆トイレの入り口からそっと覗いている3人の少女達が居ました。
流石に今の時期にスカートの子は居ませんでしたが、可愛い子達でした。しかも最後に見に来た子がとても幼い子でした。小さい公衆トイレなので結構近くで少女にPをシコっているのを見られているので、とても興奮しました。
その子達にもっと見せようと思い、入り口の方を向きながらシコると一人の少女が恥ずかしそうに顔を背けて壁に隠れてしまいました。
少し残念に思いながらも残りの2人に射精を見せてやろうと決め激しくシコシコしていると一番年上っぽい小四?くらいの女の子が俺を見ながら、「チンチンぶらぶらしてる~気持ち悪い」と言ってから「〇〇ちゃん女子トイレ行こう」と言って隣にあるトイレに入っていきました。
僕は射精を見せられなかったなぁ、と思いながら少し危険だけど女子トイレに入って行こうか迷いました。
迷った結果、僕は女子トイレに入ってみる事にしました。周りを見ると遊んでいる子供達も減り始め、入るなら今しかないと思い、女子トイレに入って行きました。
入って行くと女の子達の話し声が一つの個室から聞こえました。話し声は「チンチン初めて見た~」とか「変態だぁ~」とか「お父さんより大きい~」といった感じの話しをしていて、それを聞きながらシコると
何時もの何倍も気持ちが良く、一発目の精液をその少女達の入っているトイレの個室に射精しました。すると「なんか音した?」と中の少女達が言い扉を開けました。
その扉の前には僕が居るのでその少女達は至近距離で精液が垂れている勃起したPを見ることになったのです。
その子達は驚いたのか何も言わずにPを見てました。どうしても射精の瞬間を見せてやりたくなった僕は少女達の入っている個室トイレの扉を完全に開け、その場を自分の身体で少女達が逃げないように塞ぎ、射精後のPをシコきました。
少女達はジッとPを見ながらたまにチラチラと僕の顔を見たりしてましたが、余裕がなかった僕はとにかくシコってました。
もう一歩少女達に近付き、トイレの扉も閉めると流石に怖くなったのか、一番小さな子が泣き始めました。
その子に更に近付いて行こうとしたら、一番年上っぽい子に止められました。仕方ないのでその子に超至近距離(腰を前に出せば唇にPが当たるくらい)でPを見せながらシコっていると再び射精しそうになり、出るよ!!と言ってその子の顔にビクンと一度出し、残りの精液は泣いてる子と未だに全く状況を理解できてない子にもちゃんと見えるようにして出しました。
その子達と自分のPを一緒に入れた写メを沢山撮ってお尻を触ったり、Pを触らせたり、軽く膨らみ始めていた胸にPを擦り付けたりを15分くらい続け、最後に途中で泣いた子に口を開けさせ、舌を出させ、その舌にPを擦り付けながら扱き、そのまま口に射精して咽せて口から精液が垂れている姿を写メってまたあったら同じような事をする事を約束させ、口止めとして二千円をあげたら喜んでいた。
近くの水飲み場で少女達に付いたりした精液などを掃除し、Pをシコり、たまに触らせたりしていると、女の子達が帰らなきゃと言って歩き始めた。
最後にもう一回見てくれと頼み、女の子達も「良いよ~」と笑いながら頷いてPの近くに寄ってきた。
最後だからと思いっきり激しくシコりながら次は何処に射精しようかと迷っていると、そういえばあまり悪戯してなかった女の子が一人いたのでその子に近寄って唇にPを擦り付けながら、全く凹凸のない胸をしばらく撫でていると我慢の限界がきて、最後だという事で3人の口を開けさせ、全員に精液を飲ませました。
終わったあと少女達は「変態さんバイバーイ」と言って帰って行きました。
今までの人生で一番最高の出来事でした