自分の露出はかわいいものです(笑)。仕事柄、色々な地域のホテルに泊まる機会があります。私の露出は夜にカーテンを全部開けて、ベットの上でオナニーをするというたわいもないものです。ただ色々条件があります。まずベットのすぐ近くに窓が、しかもなるべく大きなのがあるということ。、外からベットが見えなければ意味がありません。そしてホテルの泊まる部屋と周りの建物の距離と高さです。まず距離は近すぎても遠すぎてもいけません。肉眼でみて、顔の判別がつかないくらいがいいです。そして高さ…。こちらが高すぎて向こうから見えなければなんにもなりません。色々なホテルに泊まってこの条件を満たしてくれるホテルをいくつか見つけてあります。ただそれでも部屋によってはいまいち見せづらい事もありますが…いざ全裸になりカーテンを全部開け、ベットに横になります。明かりは全開です。しごきながら窓の外を見ていると、外のビルの窓に人の気配がすることがあります。毎回ではないですが…。あきらかにみているときはわかるものです。それがマンションの一室であったりビルのオフィスであったり、一人であったり大勢であったり…。あきらかに見られているとわかったときはボルテージはあがります。見せつけるようにしごき、ベットに電気スタンドがあればぺニスを照らし、できる限り見せる努力をします。見ながらさげすむ人もいれば興奮している人もいるかもしれません。そんなことを考えながらしごくとたくさんのガマン汁が出てきます。それを指ですくい舐め、またしごきます。そして絶頂を迎えるのです。その時の飛び方はすごいです。溜まっていれば顔まで飛びます。癖になります。射精したあとはすぐにカーテンを閉め何事もなかったように…。ま、露出というにはちっちゃいかもしれませんね。